【実機レビュー】入門用スマートウォッチにはAmazfit Bipが超絶オススメな理由6つ!【バッテリー持ち最強】

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アン秘書

所長〜。最近はやりのスマートウォッチが欲しいのですが、Apple Watchは高いですよね。

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マーロウ

おぅ!そんなときにおすすめなのがAmazfit Bipだ。Appleもびっくりのバッテリー持ちなのに高性能低価格だ。

ガジェット探偵事務所へようこそ!所長のマーロウ(@marlowesgadget)です。

今回は中華スマートウォッチのAmazfit Bipを自腹で購入してみたのでオススメポイントを紹介してみたいと思います。

スマートウォッチ導入のメリット

(スマートウォッチをお使いの方は読み飛ばしでもらってオッケーです。)

私も初めてスマートウォッチを使った時には軽い衝撃を受けました。思っていた以上に便利だったからです。日常生活におけるメリットを次のようにまとめました。

  • 健康管理への意識改革になる(歩数計測や睡眠計測、座りすぎ通知)
  • 通知機能の活用で生産性向上(メール連携、着信通知など)
  • よりスポーツを楽しめる(アプリによる活動分析)

スマートウォッチが便利だとわかっていても、Apple Watchの値段をみると尻込みしますよね。そんなときには入門用に今回紹介するAmazfit Bip、あるいはより安くて簡便なMi Band 3がオススメです。

Amazfitとは?どんな会社が製造しているの?

Amazfitは中国Huami社のスマートウォッチのブランドです。Huami社は中国の家電メーカーXiaomi社と密接な関係があり、XiaomiブランドのスマートウォッチMi Bandの生産も手がけています。Xiaomi社については下記記事をご参考ください。

【中国のApple?】小米科技(Xiaomi)ってどんな会社?詳しく解説します【まとめ】

Amazfitブランドの日本での知名度は低いですが、上の画像からもわかるように世界的にはかなりの量のスマートウォッチを販売しています。なかでも今回紹介するAmazfit Bipが好評で世界的な知名度を上げました。同社はニューヨーク株式市場に上場しています。

AmazfitにはStratos、Vergo、Pace、Corなどの各種製品がありますが、Bipは腕時計タイプの中で最も安価で、人気のある商品です。

日本ではTJC社が代理店となりSTARQ名でAmazon楽天に出品しており、手軽に購入できます。ただし代理店経由よりも中国から個人輸入したほうがだいぶお得に購入できます。個人輸入に抵抗のない方は、輸入がオススメです。

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Xiaomi

さて、Amazfit Bipに興味を持たれた方は、Apple Watchなどスマートウォッチに関心があるけどApple WatchやFitbit Varsaは高すぎると思っている方、いろいろスマートウォッチを試しているけどしっくりこない方、Xiaomi製品に興味のある方ではないかと思います。

そこで以下のレビューではXiaomi Mi Band 3Fitbit VersaApple Watch 4との比較で6点のオススメポイントを紹介していきたいと思います。

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その1 バッテリー持ちが異常に良い!最長45日

いきなり核心的なポイントから。この製品の最大の強みはバッテリー持ちです。異常なほど長いです。

項目Amazfit BipMi Band 3Fitbit VersaApple Watch 4
連続使用時間約45日間約20日間約4日間約18時間
電池容量190mAh110mAh145 mAh約350mAh
ディスプレイ反射型液晶有機ELタッチスクリーン有機ELタッチスクリーン有機ELタッチスクリーン

表からもわかるように電池容量が大きいわけではありません。答えは「ディスプレイに反射型液晶を採用している」からです。

この液晶技術は彩度が低いのが難点ですが、省電力性能はずば抜けています。実際に3週間ほど使っていますが、ほんとうに45日近く持ちそうな勢いです。

ネット情報によれば、秒針表示、睡眠測定、脈拍測定しなければ100日近く持つという報告もあります。

バックライトを用いずに、ディスプレイが反射する外光を利用して画像を映す液晶パネル。 バックライト型に比べて消費電力が少なく、明るい屋外で見やすいという特徴があります。一方で彩度が低く、暗いところでは表示できなくなるという欠点があります。
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マーロウ

Apple Watchは有機ELの高解像度ディスプレイと高性能プロセッサーを採用しており、見た目はとても美しく、性能も申し分ないが、その分、バッテリー持ちを犠牲にさせているといえるな。

美しいディスプレイを採用しているApple Watch

バッテリーが長持ちしないと・・・

Apple Watchの具体的な状況を検討してみましょう。18時間しか持たないということは、1日1回は充電し無くてはならないということです。機能制限や使用頻度を下げた場合でも3日に1回は充電が必要です。スマホなら気にならないですが、腕時計をいちいち外して充電するのは面倒です。

スマホのように夜、寝る前に充電すればよいのですが、そうするとせっかくの睡眠計測ができないということにもなります。

その点、Amazfitは最大45日、少しアクティブに使っても2週間は十分に持ちます睡眠計測を積極的に行いたい方、旅行が多い方、ズボラな方にはAmazfit Bipが向いています。

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アン秘書

私みたいに面倒くさがりにとってはバッテリーの持続時間は重要なポイントですね。

常時表示が可能!

反射型液晶の特徴として、外光に反射して表示する仕組みのため、スクリーンに常時画像を表示することができます(ほとんど電力を消費しない)。Mi Band 3もApple Watchも低電力消費の有機ELを採用していますが、それでも電力を喰ってしまうので、「常時表示はしない」設定になっています。

しかし時計としての機能を重視するのであれば、見たいときにいちいちタッチして画面表示したり、腕を振ったりするのは面倒です。

またMi Band 3は有機ELの発光力が弱く、屋外ではほとんど見えませんが、Amazfit Bipは下の写真の通り屋外でもまったく問題がありません。ただし、この性能は外光がある場合のみ発揮されますので、真っ暗闇ではボタンを押してバックライトを点灯させなくてはなりません。

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屋外での作業やスポーツが多い方には重宝する機能だ

Mi band 3外光
屋外でのMi Band 3。ほとんど見えません。
屋外でのAmazfit Bip

ドックで充電している様子。USB端子なのでどこでも充電可能。Mi Bandと異なりバンドをいちいち外さなくてもOK。

その2 コンパクトで軽い。防水もしっかり。

項目Amazfit BipMi Band 3Fitbit VersaApple Watch 4
重量(本体のみ)18g8.5g30g30g
寸法(本体のみ)39.4 x 34.1 x 9.5mm17.9×46.9×12mm39.3 x 39.4 x 11.2mm44 x 38 x 10.7mm
画面サイズ1.28インチ
176 x 176 px
0.78インチ
128 x 80 px
1.34インチ
300 x 300 px
1.78インチ
368 x 448 px
防水性能IP685 ATM(50m)50m50m
ボディ素材ポリカーボネートポリカーボネートアルミ合金アルミ合金

重さと軽さ

注目は9.5mmと薄く、重量も本体だけだとたった18gしかないことです(バンドを含めても31g)。腕時計の装着感でもっとも気になるのが、薄さ重さです。厚いとシャツの袖にひっかかります。また重いとやはり長時間装用していると疲労感がでます。軽いに越したことはないですね。

軽さではリストバンドタイプのMi fit 3には及びませんが、実際に装着してみてほとんど重さは感じません。

バンド込みの重さは31g

画面サイズ

画面サイズは1.28インチで標準的な大きさです。

しかし上位機種のFitbit VersaやApple Watchと比べると、両者ともベゼルを極限まで狭めていますので、ボディはほぼ同サイズでも画面サイズで負けています。ピクセル数も圧倒的に細かく、表示機能についてはFitbit VersaやApple Watchに軍配が上がります。

防水性能

防水性能はIP68なので「完全な防塵構造」で「水面下での使用が可能」。つまり日常生活やシャワー程度であればまったく問題ありません

ただし入浴や水泳やダイビングなど常時水に使っている状況での使用は想定されていません。ここが5気圧防水のMi fit 3やApple Watchに比べて劣るところです。

ボディ素材はプラスチック

ボディ素材はポリカーボネート。いわゆる硬めのプラスチックです。とはいってもブラックなので筆者はさほど安っぽさを感じません。

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マーロウ

しかしながらアルミ合金製のApple Watchと比べてしまうと、やはりその差は大きい。外見重視の方は多少高くてもApple Watchをオススメするぞ。

その3 活動計測機能が充実。運動が楽しくなる

スマートウォッチですので、活動計測(アクティビティトラッキング)の機能も充実しています。

項目Amazfit BipMi Band 3Fitbit VersaApple Watch 4
GPS
加速度センサー
ジャイロセンサー
コンパス??
光学心拍センサー
電気心拍センサー
気圧センサー
光環境センサー

単体でGPSに対応

GPSにも対応していますので、単体でマッピングを行うことができます。具体的にはランニングやサイクリングなどのアクティビティを行ったときに、どのような経路をたどったのか、軌跡を地図上に記録してくれるので、活動の振り返りに便利です。

GPSの精度についてはGPS(アメリカ衛星)とGLONAS(ロシア衛星)に対応しており実用上は問題ありません。ただApple Watchはそれに加えてGALILEO(EU)とQZSS(日本)にも対応しており、精度が上だと思われます。

なおMi band 3は単体でのGPS測位に対応していませんので、スマホと一緒に持ち歩かないとアクティビティのマッピングができません。

加速度センサーと光学心拍センサーを搭載

最近のスマートウォッチは加速度センサーと光学心拍センサーは標準搭載されています。これにより、運動の持続時間、スピード、最高速度、移動距離、心拍数がリアルタイムに取得でき、また継続的に数値を計測してくれます。

また後述する通り、スマホのアプリと連携して、活動分析を行ってくれます。

センサーの性能比較は上の表の通り。Apple Watchは最新の電気心拍センサーを搭載しているのですが、医療機器関連法令の都合上、残念ながら日本では使用できないそうです。

光環境センサーはディスプレイの輝度調整に使うものですが、Amazfit Bipの場合は反射型液晶なので必要ないとの判断でしょう。

その4 通知機能も充実。スマホの子分として活躍。

次の4種類の通知機能があります。うまく活用すると生活が便利になります。

  1. アプリ通知・・・LINEやSMSメッセージをスマホが受信したとき、連動してテキストを画面に表示してくれます。
  2. 着信通知・・・電話を受信したときにバイブレーションで知らせてくれます。マナーモードにしていて着信を見逃しがちなときに便利です。
  3. アラーム通知・・・目覚ましなどに使うことができます。あるいは薬を飲む時間やや休憩時間の通知にも便利です。
  4. 座りすぎ通知・・・1時間以上、動かずに座っていると、運動するように通知が来て知らせてくれます。

なおこれらの機能はMi band 3やApple Watchも搭載しています。

日本語対応について
本機種、インターフェースは日本語に対応していません。しかしメッセージは日本語表示に対応していますので実用上は問題ないでしょう。なおスマホ側のアプリは日本語完全対応です。

ネットワーク性能

項目Amazfit BipMi Band 3Fitbit VersaApple Watch 4
Bluetooth
Wi-Fi
NFC
スピーカー
マイク
内蔵ROM4GB16GB
音楽再生

Bluetooth接続でスマホ本体と通信ができます。初回設定時にペアリングしておけば自動的にスマホと連動してくれます。

なおFitbit VersaとApple WatchはBluetoothに加えて、Wi-Fiでの通信ができるため単独でネットに繋がることができます。また内蔵メモリを有していて、音楽データを格納してBluetooth接続でワイヤレスイヤホンにデータを送ることができます。つまりスマホ無しで音楽を楽しむことができます。残念ながらこのような機能はAmazfit Bipには搭載されていません。

Apple Watchはさらにスピーカーとマイクも備えているので、通知やAIのSiriを呼び出すこともできます。ほとんど小型のスマホと言ってよく、かなり高機能なのがわかります。

ちなみに日本国内で電波を発する機械は技適認証を取得しないといけませんが、本製品は日本の代理店が申請しているのでしっかりと技適認証を取得しています。

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マーロウ

よほどフィットネスを毎日する人でなければ、ウォッチで音楽を聞かなくても大丈夫だろう。そういう人には本製品がおすすめ。

その5 なんといってもお値打ち価格で購入できる

項目Amazfit BipMi Band 3Fitbit VersaApple Watch 4
国内価格¥11,793¥5,270¥24,205¥49,453
海外価格$63$26$200$399

以上に見てきたとおり、性能から見ると、Mi band 3 < Amazfit Bip < Fitbit Versa <Apple Watch 4というのがおわかりいただけると思います。国内価格もほぼ性能に比例して値付けされています。

Fitbit VersaやApple Watchはちょっと高いので手が出しにくいと思われた方は多くの目的の場合、Amazfit Bipの性能で満足いただけると思います。

いまどきはAmazonで安価な中国製スマートウォッチが販売されていますが、Amazfit Bipのような高性能な商品が果たして存在しているでしょうか?ぜひスペックを比較してみてください。

Apple Watchは確かに高機能でファッショナブルですが、価格から見ると、ほんとうにそこまで必要なのか考えさせられるデバイスです。最新の機能を試してみたい、腕時計なのでかっこよく見せたい、お金には糸目をつけないという方はApple Watchの方が満足できるでしょう。

さて、筆者のような庶民は国内の代理店価格でも不満でして、中国から個人輸入しています。中国メーカー製は中国や香港から輸入すると上記の表の通り30%〜40%近く安く購入できます(FitbitやAppleWatchは割引をしないので輸入しても安くはなりません)。

そのかわり商品にトラブルがあると英語で販売店をやり取りする必要がありますし、届くのに時間がかかります。各々の都合でご検討ください。

店頭でのチェックも可能に
4月からビックカメラの店頭ならびにウェブショップでも取り扱いが始まりました。実物を見て判断できるようになったこととLINE Payの割引を適用できるのがウレシイですね!また話題のLINE Pay払いにすることで、ビックカメラの10%ポイントに加え17.5%のLINE Pay還元が期間限定でおこなれています。うまく適合させることができれば中国から輸入するのとほぼ変わらない金額で購入できます。

開封+フォトレビュー

今回は4月初旬に実施されたAliExpressのセールで注文しました。価格は¥ 6,861。6日間で中国から届きました。

いつものビニール袋にくるまれて着弾しました。

中身はきちんと梱包されていました。

ショップのおまけで保護フィルムと交換バンドが入っていました。

開封!なかなかワクワクさせてくれる梱包です。ちなみに画面はシール貼りです。

付属品は充電器とクイックスタートガイドです。

本体をひっくり返してみました。光学脈拍センサーと充電用端子が確認できます。

バックルは穴留め式。バンドの素材はエラストマー樹脂でやわらかいです。

保護フィルムを貼ってみた

本体のガラスはかなりの強度を誇るゴリラガラスが採用されているので簡単に割れたり、傷がついたりしませんが、念の為おまけで付いてきたTPUタイプの保護フィルムをつけておきます。

エッジ部分はラウンドしているので全体を覆うことはできません。

ちょっと気泡が残っていますが、1日放置すると消えます。

保護フィルムや替えバンドもAmazonなどで販売されていますので気軽に購入できます。

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その6 スマホ側のアプリがよくできていて便利

本製品はスマホと連動させることで、最大限の性能を発揮することができます。iPhoneでもAndroidでもアプリMi Fitが無料で提供されています。

なお純正のMi Fitの他にもサードパーティのNotify & Fitness for Amazfit(一部機能有料)やTools & Amazfit(有料)が提供されいます。

実際の使用にあたってはXiaomiのMi アカウントが必要なります。登録は難しくありませんが、下記の記事をご参考ください。

【実機レビュー】低予算でスマート体重計を試したいならこれがオススメ|Xiaomi Smart Weight Scale【スマホ連動】

開封して使用する前に、まずスマホと連動しろと画面表示されます。スマホがないと使用すらできません・・・。

ペアリングはかんたんです。Mi Fitから[腕時計]を選び、Amazfit Bipを選ぶだけです。ちなみに筆者はMi Bandと間違えて[バンド]にしたところ、認識せずにうろたえるというアホなことをしてしまいました。

スマホとのペアリングが完了しました。

設定画面とフィットネス画面。デザインも洗練されています。

歩数と睡眠についてのレポート画面。これまで自分では気づかなかったことがわかります。これは結構驚きました。

常時表示画面。Faceによって表示する要素を変えることができます。Faceは純正品もありますし、サードパーティの提供品もあって多くの中から自分の好みを選ぶことができます。

フィットネス計測の実例

試しにウォーキングの計測例を紹介します。

つまみボタンを長押しするとフィットネス計測が始まります。

もう一度長押しするとフィットネス終了。

今回は1.77Km歩きました。

簡易的ですが、GPSで計測した経路も表示されます。ビルがいだとGPSの精度は良くないですが、開けたところではそれなりに測位してくれます。

Mi Fit側ではこのように記録されます。

Mi Fitの活用については、追って記事を追加したいと思います。下記のMi Bandのレビューでも紹介していますのでご参考ください。

【実機レビュー】Xiaomi Mi Band 3|3,000円で購入できる中華スマートウォッチは健康管理に超絶便利

まとめ:コスパ最強入門用スマートウォッチに認定

実際に3週間使ってみての感想ですが、なかなかやるなというのが正直な気持ちです。これまでMi Bandを使っていたので、活動記録には驚きはありませんが、これだけの大画面なのにバッテリー持ちが異常に長いことと、フェイスがいろいろと楽しめることに感心しました。

これだけの性能を備えていて10000円前後で購入できるのですから、競合機種と比べるとコスパ最強と言えるでしょう。

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Pros. 良い点
  • バッテリーが驚異の45日間持ち。
  • 薄くて軽い。コンパクト
  • 常時表示可能。
  • 活動計測機能が充実。運動が楽しくなる。
  • 同レベルの商品と比べてかなり安価。コスパ良し。
  • 連携するアプリも優秀
Cons. 不満な点
  • 画面にもう少し解像度がほしい
  • 防水性能をもう少し向上させて水泳の計測を可能にしてほしい
  • ベゼルを狭くして画面を広くしてほしい
  • インターフェースを日本語表示対応にして欲しい
Amazfit Bipの評価
Overall
4.5
  • デザイン
  • 操作性
  • 機能性
  • サイズ・装着感
  • バッテリー
  • コスパ

 

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アン秘書

長文記事最後まで読んでくださりありがとうございます。私もAmazfit Bipにチャレンジしてみます。

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マーロウ

初めてスマートウォッチを使う方には安くて軽いMi Band 3もオススメだ。下記レビュー記事を参考にしてくれ。

【実機レビュー】Xiaomi Mi Band 3|3,000円で購入できる中華スマートウォッチは健康管理に超絶便利

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