【2020年4月最新版まとめ】10000円ちょっとで買える中華スマホ12選|好奇心旺盛な冒険野郎にオススメ【激安】

アン秘書
アン秘書

所長!10,000円前後で購入で来る激安な中華スマホってあるんですか?

マーロウ
マーロウ

おぅ。あるといえばあるぞ。性能はやや劣るが、ライトユーザーであれば十分だと思うぞ。

ガジェット探偵事務所へようこそ!所長のマーロウ(@marlowesgadget)です。

中華スマホにハマって3年間になる筆者の知識を振り絞って、100ドル前後、日本円で10000円〜15,000円で買える中華スマホのおすすめリストを作ってみました。

国内で買うより断然オトクで、良い機種がゲットできると思います。

価格変動に注意
ショップや時期によっては100$以上になっているかもしれませんが、価格変動の大きい商品ですのでご容赦ください。

もう少し予算がある方は次のまとめ記事もご参考下さい。

【2020年6月最新版】ドコモB19対応!格安中華スマホおすすめ15選【SIMフリー海外通販】Xiaomi phone list【2020年6月最新版】コスパが半端ない!Xiaomiシャオミのおすすめスマホ10選

中国のスマホメーカーについて

中国には様々なスマホメーカーがあるので、次の通り大きく3つのランクに分けてみました。

Aランク

国際的な販路を待ち品質もワールドクラスなメーカー。Huawei、Xiaomi、OPPO、VIVOの4強です。これらメーカーの製品であれば安心して購入できます。

Bランク

成長株で、安くて魅力的な機種を出してくるけれども、完成度がいまいちだったり、アフターサービスが期待できなかったりするメーカーです。ZTE、Meizu、Umidigi、Ulefone、Elephone、Lenovoなどです。

Cランク

リスクを承知で手を出すレベルです。日本語化だとかセキュリティパッチなどの問題などクリアできるオタク向けですね。LeTV、Oukitel、Blackview、Cubot、Vernee、DooGee、LeeGooなどです。

輸入スマホについて

海外から輸入した場合のデメリットとして、初期不良などのトラブルがあった際にはショップと英語で直接やり取りをしないといけないことです。多少のトラブルは自分で乗り越えられるSIMフリー中級者以上の方にオススメです。

またグローバル版でなくチャイナ版(CN版)を購入した場合、日本語化が必要だったり、Google系アプリをインストールする必要があったりするので注意が必要です。

さらに輸入スマホの多くは技適認証を受けていません。技適認証がない場合、キャリアでSIMカードを発行してもらえなかったり、持ち込み後90日を経過する国内で使用できないというデメリットがあります(4月よりやや緩和されました)。このあたり十分注意の上、購入を検討してみてください。

DocomoプラチナバンドB19対応機種

DocomoB19+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(4.0)

Umidigi A5 Pro

6.3” FHD+
水滴ノッチLTPS
Helio P23
4G+32G+SD可
3眼16+8+5MP
Sony IMX398/Samsung S5K2P7
4150mAh
10W充電
203 g
Antutu
82,550

この価格帯なのにSONYの3眼カメラ!4GRAMに4150mAhと恐るべきコスパ・・・。

最近日本市場にも進出してきた新興スマホメーカーUmidigiの超絶コスパモデルです。スペックからは信じられないような価格です!

SoCは台湾Media TekのHerio P23(Antutuスコア65000前後)。エントリークラスでは十分な能力です。重めのゲームを除けばまったく支障のない能力を有しています。

液晶ディスプレイは流行の水滴ノッチになっています。安価なLTPS型の液晶ですが、一般的な使用にはまったく問題ありません。

カメラはリアがなんと3眼!広角レンズを備えています。このクラスでは驚きの装備です。イメージセンサーにSONYのIMX398。数年前にOPPOの機種で用いられていたそうです。16MPもあれば解像度は十分ですし、SONY製なので最低限のクオリティは確保されていますが、いかんせんソフトがいまいちなのが残念。

バッテリーも大容量4,150mAhも搭載。そのため本体重量は203 gと重めです。

マーロウ
マーロウ

この性能がこの価格で・・アンビリーバブルな製品だ。ライトユーザーであれば満足できると思う。ただカメラの完成度の低さには注意が必要。実機レビューも参考にしてくれ。

【実機レビュー】UMIDIGI A5 Pro|10,000円で買える激安中華スマホ!異常なコスパだがカメラが未熟
DocomoB19+SoftbankB8対応+技適認証

おすすめ度:
(3.0)

OUKITEL C17 Pro

6.35″ HD+
IPS
Helio P23
4G+64G
13+5+2MP
Sony Exmor
3900mAh
202g
Antutu v8
93587

知名度は低いけれども日本進出を狙うOUKITELのエントリーモデル

Oukitelは中国・深センのスマホメーカー。日本での知名度は低いですが、Umidigiと同じく2年ほど前から日本でも格安スマホの販売をしており、Amazonで公式ストアを出しています。技適認証も取得!

Cシリーズはエントリークラス。SoCはHelio P23なのでそこそこ動きます。サクサクではないですが、SNSやウェブ閲覧は問題ないでしょう。

カメラもSony製センサーをつけていますので、それなりに撮れるようです。ただ大手メーカーと比べるとカメラアプリが貧弱なので撮影にこだわりたい方は注意が必要です。

ディスプレイがHDサイズだったり、重量も200g超えだったりしますが、この価格帯では仕方ないでしょう。

マーロウ
マーロウ

Umidigiと良い勝負だな。中国から輸入したほうがAmazonより若干安いぞ。

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OUKITEL
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DocomoB19+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(3.5)

Ulefone Armor X5

5.5” HD+
Helio P23
3G+32G
13MP
Samsung S5K3P3
5000mAh
235 g
Antutu v7
76756

格安タフネススマホ!ゲームしないのなら十分なスペックでしょ。

ニッチな分野で生き残りをはかるUlefone。タフネススマホで頑張っています。Armorシリーズは第5世代になってそれなりに定評も出てきたようです(使ったことないですが・・・)。

こいつはその廉価版。SoCとディスプレイ、ボディサイズを抑えてこの価格で攻めてきました。とはいってもSoCはそんなに安物ではなく、Helio P23ですからAntutuスコアで70000点超えで、フツーに動きます。

バッテリーも5,000mAhと大容量。登山などで充電できなくても2日は持つくらいのスペックです。

惜しむらくは、コンパクトになっても重量が230g超えだという点です。こればかりはIP68&IP69K防水にしたり、耐衝撃性能を備える仕様にしているため仕方ないですね。

マーロウ
マーロウ

安価なタフネススマホを探している方にオススメ。登山だとかスノースポーツ、ダイビングなどをしている方。

Ulefone Armor X5 5.5インチNFC IP68 IP69K防水3GB 32GB
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DocomoB19+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(2.0)

OUKITEL WP5

5.5″ HD+
IPS
Helio A22
3G+32G
13+5+2MP
8000mAh
10W急速充電
285g
Antutu v8
80000

Oukitelは変態スマホがお好き?8,000mAhの超デカバッテリーを搭載

OukitelもCランクの弱小スマホメーカーですが、いつも変わったスマホを送り出してきます。

今回はなんと8,000mAhものバッテリーを搭載したタフネススマホを出してきました。しかしその代償として、重量が285gと超ヘビー級に!厚みも1.8cmもあります。

とはいえ価格はライト級。10000円弱で購入できます。その代わりSoCが貧弱ですし、メモリもストレージも少ないです。カメラもショボいので、ウェブや動画を見るくらいなら問題ない程度の性能です。

タフネススマホなので、防水性能はIP68に対応していますし、穴はすべてゴムで保護されています。

※レビューしていますのでご参考ください👇

バッテリー8000mAh!Oukitelの超ヘビー級タフネススマホWP5を使ってみた【中華スマホレビュー】
マーロウ
マーロウ

建設現場だとかアウトドア系での安いスマホがいいという方向けかな。

DocomoB19+SoftbankB8対応+技適認証

おすすめ度:
(3.0)

Blackview A80 Pro

6.49″ 720 x 1560
LCD IPS

13+2+0.3+0.3MP
Sony IMX 258

180 g
8.8mm厚

MediaTek Helio P25
4G+64G

4680mAh
10W急速充電

Antutu v8
143,000

この価格で4眼カメラ搭載だが、未知の領域。チャレンジャーなあなたに。

Blackviewはラギッドフォンを得意とする中小スマホメーカーなので知名度はまったくありません。そんなメーカーから激安4眼スマホが登場しました。

スペックはいずれもエントリーレベルです。メールとウェブ程度であれば問題ありません。バッテリーだけはいっちょ前に4680mAhもありますので、おそらく重いでしょう。

最近の中華スマホはどこでもそれなりのビルドクオリティはあるので、問題は4眼カメラを使いこなすカメラアプリがきちんとできているかですが、筆者はBlackviewスマホは未使用に付きわかりません。

マーロウ
マーロウ

ちょっと怖いのでチャレンジャーな方向けかな。とにかく安いスマホがお好きな方に。日本向けに技適を取得したのには感心できる。

SoftbankプラチナバンドB8対応機種

SoftbankB8対応

おすすめ度:
(4.0)

VIVO U3X

6.35″ 1544×720
IPS液晶

13+8+2MP
不明

191 g
8.9mm厚

Snapdragon 665
3G+32G

5000mAh
QC4.0

Antutu v8
143,000

VivoのエントリークラスUシリーズ。だいぶ値落ちしてきました。

Vivoは中国4台スマホメーカーのひとつ。日本にはまだ進出していません。

1万円台後半でしたが、だいぶ値下がりして、1万円前半になってきました。この価格帯ではかなりオトクなスペックです。Snapdragon 665は一昔まえではミドルクラスに搭載されていたSoCで14万点近くのAntutuスコアを出します。

ディスプレイがフルHDで無かったり、カメラの解像度が低かったりしますが、普段遣いではまったく問題ないでしょう。

マーロウ
マーロウ

Vivoのスマホがどんなものか試してみたい方におすすめ。

vivo U3x
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SoftbankB8対応

おすすめ度:
(3.5)

Lenovo Z5s

6.3″ 1080 x 2340 px
LTPS液晶

16+8+5MP
不明

172 g
7.9mm厚

Snapdragon 710
4G+64G

3300mAh
15W急速

Antutu v8
208,000

このスペックがここまで値下がりとは…。チャレンジャーにおすすめ。

Lenovoといえば中国のPCメーカーの巨人。PCではステイタスがあってもスマホではなかなか評価が上がらないようです。ミドルハイクラスのSnapdragon 710チップを搭載しても売れなかったようです。

ややバッテリー容量が少ないですが、その分、本体重量は172gと軽め。ディスプレイもフルHDで極上。2018年末発売なので、やや年式が古いですが、スペック的にこの価格帯では最強です。

マーロウ
マーロウ

ちょっとかわった中華スマホを試したい方におすすめ!

Lenovo Z5s
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SoftbankB8対応
おすすめ度:
(4.5)

Redmi 7

6.26″ HD+
IPS液晶
Snapdragon 632
2G+16G
2眼12+2MP
Unknown Sensor
4000mAh
急速充電対応
180 g
Antutu
104,862

10,000円台前半の超絶コスパ機種。ライトユーザーであればこれで十分でしょう。

エントリークラスは様々なメーカーが跋扈する世界ですが、その中でもXiaomiのRedmi 7は飛び抜けた性能です。おそらく同価格帯に敵はいません。

10000万円前半なのにSnapdragon 632(Antutu10万点台)を積んでメモリ2GBあれば通常のスマホの作業のほとんどは問題なくこなせます。3年前のAndroidってこれよりも低スペックでしたからね。

ディスプレイがフルHDではないですが、HDでも慣れれば気になりません。見た目は水滴ノッチで今風ですしね。

バッテリーが4000mAhあるのも評価できます。まる1日使っても十分残量があると思います。

マーロウ
マーロウ

とにかくコスパ最強マシンだ。サブマシンに一台用意しておくのにもオススメだ。

Global Version Xiaomi Redmi 7 32GB ROM 3GB RAM

SoftbankB8対応

おすすめ度:
(4.5)

Redmi 8

redmi 8
6.22” HD+
Snapdragon 439
3G+32G
12MP+2MP
Sony IMX363
5000mAh
18W充電
188 g
Antutu v7
83500

THEコスパキング!この価格帯で信じられないカメラ性能!

本記事でも紹介してきたRedmiシリーズに最新の8が登場。ちょっととんでもないコスパ度です。

SoCこそエントリークラスのSD439ですが、普段遣いには問題ない性能。ディスプレイも6.2インチで、FHDではないですが、それに近いHD+で十分な大きさ。

そこでケチったぶんをカメラに投入したのでしょう。なんとイメージセンサーにSony IMX 363を搭載!これってMIX 2Sに搭載されてたやつですやん!MIX 2Sは筆者も所有してますが、ものすごくキレイな写真が取れます。それもデュアルレンズ。いくら型落ちだからってそんなに安く入手できるんでしょうか?

もうひとつ強化されたのが5,000mAhもの容量を誇るバッテリーです。もうこのスマホの性能では1日では使い切れないでしょう。

マーロウ
マーロウ

Xiaomiさんの本気度をみた!いまは発売直後なのでやや高めだが、そのうち100$近い価格でセールされると思うぞ。


SoftbankB8対応

おすすめ度:
(4.5)

Redmi 7A

Redmi 7A
5.45” HD+
Snapdragon 439
2G+16G
16MP
Sony IMX 486
4000mAh
10W充電
165 g
Antutu
73,792

Xiaomiの激安スマホ。まるでAmazon Fireのスマホ版。とにかく安くて信頼のおけるスマホならコイツ。

Xiaomiのスマホラインの中で、MIUIを搭載する最も安価なスマホです(Redmi GoはAndroid Goなので除く)。現行モデルより一世代古いのでさらに安くなっています。

SoCは、前モデルがMediaTekのHerio A22でしたが、今回からQualcommのSnapdragon 439になりました。エントリーモデルですがかなり高性能で省電力です。電話やメール以外でも卒なくこなします。

カメラもSony IMX 486を搭載していてエントリーのくせにかなりきれいに取れます。そして特筆はバッテリー持ち。なんと20時間近く持ちます。

本体重量も軽量な165g。コンパクトでライトなスマホを必要としている人に特にオススメ。

マーロウ
マーロウ

とにかく安くて信頼の置けるスマホがほしいならコイツだな。レビュー記事も参考にしてくれ!

Redmi7A【実機レビュー】Xiaomi Redmi 7A|ライトユーザーにおすすめな10,000円切りコンパクトスマホ!

Xiaomi Redmi 7A Global Version – Black
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Xiaomi

SoftbankB8対応

おすすめ度:
(4.5)

Redmi 8A

6.22” HD+
Snapdragon 439
2G+32G
12MP
Sony IMX 363
5000mAh
10W充電
188 g
Antutu
83500

ちょっとこれやばいやつやん!このカメラで安すぎるのではないでしょうか?

Xiaomiの中でも最も安価なクラスのスマホです。なのですが、とんでもない性能です。実売100$程度でこんな性能で本当に良いのでしょうか。

かんたんにいうと、Redmi 8から性能を削ぎ落とした製品です。ボディも同じで背面のガラス処理が違うだけ。バッテリーもSoCも一緒です!

おまけにレンズが一つですが、イメージセンサーまでSonyのIMX 363だとは・・・。詳しくは上のRedmi 8の解説を参考にしてください。

その他、メモリが3G→2Gになっていますが、まぁ気にならないでしょう。もうエントリークラスなのに数年前のミドルクラスの性能になっています。カラーバリエーションも増えました。

個人的にはサイズが大きくなった(普通サイズになった)のが、ちょっと残念ですね。コンパクトさが気に入っていたのですが。

マーロウ
マーロウ

前作のRedmi 7Aが恐ろしい完成度だったので、こいつも凄いのだろう。いやぁ。恐ろしい。


SoftbankB8対応

おすすめ度:
(3.5)

OPPO Realme C2

realmec2
6.2” HD+
Helio P22
2G+16G
13MP
Unknown
4000mAh
166 g
Antutu v7
75450

快進撃のOPPOが送り出す廉価ブランドRealme。その実力はいかに?

RealmeはOPPOのサブブランド。主にインド市場を狙ったモデルです。XiaomiのRedmiをパクったやつですね。キャッチフレーズが「若さを誇れ」だそうです。

しかし性能は大したものです。Redmi 7と肩を並べる感じですね。SoCはHelio P22でそれなりにパワーもあります。

OPPO自慢のカメラはちゃんとデュアルレンズ。バッテリーも4,000mAhの大容量。

ボディはプラスチックですので軽量。166gは魅力的ですね。

マーロウ
マーロウ

使った人の報告を見たことがないが、スペックはまともだし、OPPOのサブブランドだからクオリティが大丈夫だろう・・と思うぞ。

Global Version OPPO realme C2 2GB 16GB
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SoftbankB8対応+技適認証

おすすめ度:
(3.5)

Ulefone S10 Pro

ulefone s10 pro
5.7” HD+
液晶ノッチあり
Mediatek MT6739
2G+16G
16+5MP
不明
3350mAh
171.5 g
Antutu
42,000

とにかく安く買いたい人向け。スペックは低いが、技適対応でAmazonで購入可能。

Ulefoneは中堅中華スマホメーカー。タフネススマホやファブレットなど大手が手がけない分野で頑張ってます。こちらの製品は韓国の某S社の名前をパクったやつですね。性能は雲泥の差ですが・・・

SoCはMediaTekの古いチップで、メモリも2Gしかないので、Antutuで40,000点程度しかでませんが、メールとウェブであれば問題ないでしょう。

いちおう指紋認証もついていますし、カメラもデュアルになっています。ただカメラ性能はそんなに期待しなほうがよいでしょう。

なおドコモはプラチナバンドに対応していないので注意が必要です。Softbank回線にしましょう。

マーロウ
マーロウ

このスマホの一番の特徴は、日本のAmazonで購入可能ということと、技適認証を受けていることだな。その点は安心して使えるぞ。


お蔵入り機種

在庫や流通量が少なくなったので、リストから外した機種。特売されていればラッキー???

Global Version Xiaomi Redmi GO 1GB RAM 8GB ROM

LeEco LeTV Le 2 X526
Le Eco

10000円ちょっとで買える激安中華スマホ12選まとめ

ここまで「10000円ちょっとで購入できる激安中華スマホ」を12機種紹介してきました。日本では購入しにくい輸入製品ばかりになっていますが、安いなりにオススメの機種ですのでぜひ検討してみてください。

この記事では製品の概要をあっさりと紹介していますので、より詳しくスペックを知りたい方はKimovilという総合スマホサイト(英語)を覗いてみてください。

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