【実機レビュー】Xiaomi Mi 10|シャオミの最上級スマホを味わう!質も高いが価格も高い!

アン秘書
アン秘書

所長!Xiaomiの最新フラッグシップ機種のMi 10が届いたと聞きましたよ!

マーロウ
マーロウ

フハハハ。またしても散財してしまった!Xiaomiのフラッグシップが出ると聞いて物欲が抑えられるわけがないではないかー。

アン秘書
アン秘書

はいはい。それでは早速、レビューをお願いします!

ガジェット探偵事務所へようこそ!所長のマーロウ(@marlowesgadget)です。

新発売のXiaomi Mi 10を自腹購入しました。第一印象は「デカい・・・けどカッチョいい」です。早速レビューしていきましょー。

Mi 10の詳細情報および先代のMi 9についての記事は下記から👇

これがシャオミの本気!本当のハイエンドを見よ|Xiaomi Mi 10満を持して登場!【実機レビュー】Xiaomi Mi 9|SD855と3眼カメラ搭載!iPhoneを凌ぐモンスター級スマホ【探偵超おすすめ!】
Xiaomi Mi 10はこんな目的におすすめ
  1. 最高レベルのスマホを所持したい
  2. 最新のスマホの実力を試したい
  3. 108MPの高解像度写真を撮影したい
  4. ファブレット並みの大型スマホが好き
  5. Xiaomi愛好家(米粉)である

Xiaomi Mi 10
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Xiaomi

Xiaomi Mi 10 Pro
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Xiaomi Mi 10のセールスポイント!

まずはMi 10の簡単なスペックとセールスポイントをチェックします。

基本スペック

Xiaomi Mi 10

6.67″
1080 x 2340
有機EL

108+13+2+2MP
Samsung S5KHMX

208 g
9.00mm厚

Snapdragon 865
8/12G+128/256G
LPDDR5/UFS 3.0

4780mAh
30W有線/30W無線

Antutu v8
579.114

1 最高峰のプラットフォーム!

Qualcomm社の最新SoCであるSnapdragon 865を採用!現時点で最高の性能と言えます。

さらに本作からメモリがLPDDR4→LPDDR5と高速化!さらにストレージもUFS2.1→UFS3.0になり、ハードウェア全体でかなりの高速化がはかられています。

最高のサクサク体験を味わうことができるでしょう。

2 快適で美しい有機ELディスプレイ

今年のフラッグシップのトレンドは高いリフレッシュレート。通常の60Hzから90Hzにアップしました(ただ競合他社は120Hzですが…)。

ディスプレイ自体もコントラスト比5000000:1、最大輝度1200nitというメリハリの効いた高級品を採用しています。また色再現にもかなり力を入れているようです。

なおセルフィーカメラは水滴ノッチからパンチホールに変更になりました。

3 1億画素の撮影ができる4眼カメラ

今回の一番の売りは1億画素の撮影ができるSamsung製イメージセンサーの採用です。

これまではSONY製センサーを採用してきましたが、これが吉と出るか凶と出るか、のちほど検証したいと思います。レンズ構成は次の通り。

  1. 望遠レンズ|2MP、f/2.4、1.75μm
  2. メインレンズ|Samsung Bright S5KHMX|108MP、0.8μm、f/1.69
  3. マクロレンズ|2MP、1.75μm
  4. 超広角|13MP、1.12μm、f/2.4

ちなみにProはユニット構成が異なります。マクロレンズが無くなり、かわりにポートレートレンズ(近距離望遠)が採用されています。

4 デュアルスピーカー採用!

これまではシングルだったのが、デュアルになりそれも大型のスピーカーを採用してきました。音質の大幅な向上が期待できます。

5 バッテリーも大幅に増加!

Mi 9の欠点の一つとして、バッテリー持ちの弱さがありました。そこは3,300mAh→4,780mAhと今回大幅に改善してきました。

ただ高性能なプラットフォームを採用しているため、消費量も増加しているはずなので、どれほど持つのかをのちほど検証します。

また大型バッテリーを搭載したため、重量が200g超えになったのは残念な点です。

他にもさまざまな特徴があるのですが、これくらいにして本体を見ていきましょう。

Xiaomi Mi 10をフォトレビュー

それでは実機をチェックしていきます。今回はGearbestで購入。高級スマホなので通常配送ではなく、送料がかかるDHL配送にしました。

開封の儀

いつもどおりのXiaomiらしい化粧箱です。箱自体が輝いています。

箱を開けると、アクセサリー用の箱がきれいに収まっていました。

本体がお目見え。いつもの保護シールが貼られています。

付属品一式。保護ケースは付属していますが、フィルムはついていません。

本体をチェック

本体は今回からひとまわり大きくなりました。寸法だけでなく、重さも200g超えなのでずっしりと感じます。

背面もシールで保護。のちほど記述しますが、SIMが一つしか入りませんとイラストに描かれています。IMEIが一つしか記載されていません。

ディスプレイはきれいですね。本機種からエッジが3D(ウォーターフォール型/エッジディスプレイとも)になり、やわらかみが増し、エッジギリギリまでディスプレイがきています。

カメラユニット。本体が厚みがある上に、さらに飛び出しています。レイアウトはMi 9と変わらずデザインを踏襲していますね。

右サイド。上に音量ボタン、下に電源ボタン。オーソドックスなレイアウトです。

左サイド。なにもありません。SIMトレイはボトム側に移動しました。

トップ側。今回から新しくデュアルスピーカーになったので、スピーカー穴が見えます。あとはマイク穴と赤外線通信穴です。

ボトム側。中央にUSB-TypeCコネクタ。スピーカー穴。そしてSIMトレイがここに移動してきました。

付属品をチェック

標準添付のクリアタイプの保護ケース。

保護ケースを装着してみました。両サイドはカーブに合わせて、手が引っかからないようエッジが立っていません。

しかしボトムとトップはエッジが立っています。トップは気になりませんが、ボトムからフリックして使うときにひっかかりが少し気になります。

このように少しドット調の模様が入っています。

カメラユニットの盛り上がりにあわせて、ケースのエッジも立ち上がっています。

添付の充電器。残念ながらEUプラグでしたので、変換プラグがおまけでついてきました。この充電器でないと30W急速充電ができません。

左側のUSBケーブルはType A to Cです。Type C to 3.5mmイヤホンジャックアダプターも付属しています。

サイズチェック

6.5インチサイズのXiaomi Mi 9と比べてみました。一回り大きく、やや厚みがあります。

同じブラックですが、Mi 9(左)の方がグレーの色合いで、Mi 10は青みががったグレーです。

重量を計測してみました。公称値(208g)よりSIMカード分?やや増えて210g。重い・・・

付属のクリアケースを装着すると234g。

マーロウ
マーロウ

最近のフラッグシップは200g超えが普通になってきたが、そこをなんとか軽量化してほしいなぁ。

Xiaomi Mi 10の使い勝手をチェック!

ふーん

続いて各種性能をチェックしてきましょう。

ユーザーインターフェイス

OSはAndroidベースのカスタムロムMIUI 11。そのうち最新のMIUI 12にアップデートされるでしょう。

特段変わった仕様にはなっていませんが、ランチャーがドロワータイプになっていないので、筆者は別途サードパーティ製のランチャーを入れています…。

相変わらず、しょうも無いゲームやFacebookアプリがプリインストールされているので、削除します。またXiaomiオリジナルアプリもプリインストールされています。

グローバル版は最初からGoogle系アプリ(GMS)がインストールされているので便利です。日本語化もバッチリ対応しています。Xiaomiはこのあたりまったく心配ないです。

設定画面。いつものMIUI。

ディスプレイ|キレイです!文句なし

本機種からリフレッシュレートが可変になったため、設定項目に追加されています。標準で90Hzに設定されています。

またこちらも本機種からの採用になるエッジディスプレイ(ウォーターフォール)のため、エッジ付近でのタッチ領域に関する設定項目が追加されています。

今回されたパンチホール。デザイン的には好きになれませんが、ノッチの設定で隠すことが出来ます。

Mi 9に引き続き有機ELディスプレイのため、OFF中の画面に常時表示ができます。

指紋認証のアニメーションもそのまま。ちなみにMi 9では不満が多かった画面内指紋認証ですが、若干認識度が改善されています(劇的ではない)。

ベンチマークスコア|文句なし!

Antutu V8
GeekBench 5

Antutuスコアは約58万点でSnapdragon 865搭載機種であればこれくらいでしょう。もちろん最高レベルです。すべての作業においてサクサクが保証されている数値です。

ハイエンド SD855,855+,865
高負荷ゲームもサクサク。神スマホ
300,000点以上
ミッドハイ SD710, 730
何でも快適にこなせます。ゲームもスムーズ。
200,000〜300,000
ミドル SD660, 670
一般的にな使い方であれば十分な性能
140,000〜200,000
ミッドロー SD625, 630
ウェブ閲覧や簡単なゲームであれば十分
100,000〜140,000
エントリー SD450
電話やメール、ウェブ閲覧であれば十分
100,000以下

Antutu V8でストレージの速度計測ができるので掲載してみました。追って他の機種との比較をしてみます。

ネットワーク性能|シングルSIMへの改悪はとても残念

今回の一番の衝撃!なんとグローバル版はシングルSIMでした。DSDSができません。

大陸(CN)版はデュアルらしいのですが、理由はいまのところ不明。ネットでも怒り噴出です!

マニュアルにもシングルSIMと書いてあります。

※SIMトレイを交換して、カスタムロムを適用すればデュアル運用可能という情報がありますので、チャレンジしてみます・・・

その他にも5GWi-Fi6など最新の技術が盛り込まれているのですが、筆者はまだ環境を整えきれていません・・・。出来次第チェックしたいと思います。

VoLTEについて

いつもながらXiaomiのスマホはVoLTEが初期設定で塞がれていますので、電話アプリで、次の魔法の呪文を唱えて下さい。これでVoLTEを掴むようになりました。

*#*#86583#*#*

サウンド性能|大幅に改良!素晴らしい

前作のMi 9はシングルスピーカーの貧しいサウンド性能でしたが、今回はそこを大幅に改善してきました。スピーカーはデュアルになり、もちろんステレオ対応。スピーカー自体も「0.65mmの振幅の音波を生成する7つの電磁ユニットがあり」大きな音が出せるようになっているそうです。

Mi 10 Proの方ですが、次のような比較映像が出ています。

筆者が実際に聞いてみた印象は次の通り。なかなかでした。

  • 安物の外部スピーカー程度の音出せる。が、イヤホンには遠く及ばない
  • 低音は出ない
  • Youtubeなどの動画視聴に効果あり
  • 音ゲーにも効果ありか。持ち方によってはスピーカーを手で塞ぐことに。

前からあったかもしれませんが、サウンドエフェクトの視覚効果というのが追加されています。iTunesのビジュアライザみたいな機能で、ロック画面に音の周波数に合わせたグラフィックを表示させることが出来ます。

音質がよくなったからこそ使用できる機能ですね。

ゲーム性能

超高性能なスペックなのであらゆるゲームがサクサクこなせます。90Hzのヌルヌルディスプレイで気持ちよくプレイできるでしょう。

ゲームモード画面。アプリと登録すればゲームに最適な環境でプレイできます。

続いて定番の2種類のゲームをプレイしてみました。

デレステ。3Dモードで問題なくプレーできました。音も格段にパワーアップにしたので、なかなか良いプレイ環境だと思います(そこまでやりこんでませんが・・・)。

PUBG。HDR+ウルトラでなんなくプレイできます。15分程度プレイしましたが、この程度であればまったく発熱しません。

発熱問題

SoCの発熱問題については、冷却システムがかなり効いていると思います。

ただ充電時に電池がけっこう発熱しますので、充電しながら高負荷ゲームをするとひょっとしなくてもほんのり熱さを感じるかもしれません。筆者の場合、充電しながらAntutuベンチマークを回したところ、かなり発熱しました(アチアチ程度)。

※他に発熱問題に適しているアプリがありましたら教えて下さいm(_ _)m。

追加)常時CPUをRUNさせるアプリでMAX設定で温度を計測したところ次のとおりでした。これくらいになるとアチアチではないですが、カイロ状態です。

Xiaomi Mi 10のカメラ性能をチェック!

カメラアプリ画面。108Mモードが追加されている他はかわりありません。

設定の中にHEIF形式の項目が追加されていました。大容量画像に有効です(が現状ではJPEGにしておいたほうが無難でしょう)。

筆者の撮影例を紹介します。

屋外ではキレイに撮れます。

108MPで撮影してみました。

上の画像を最大まで拡大。

同じく108MP拡大。

屋外ズーム

光学ズームは0.6〜2.0倍で可変できます。デジタルズームは10倍まで。

広角0.6倍
標準1.0倍
望遠2.0倍

特にズームに問題はありません。欲を言えば望遠が3倍まであると良かったです。ちなみにProの方はハイブリッド10倍ズームを備えています。

薄暗い半屋外でもコントラストなどバッチリですね。

室内光物撮り

室内の物撮り。ふつーにキレイに撮れる感じです。

人物(ポートレートモード)

ポートレート(メイン)
セルフィー

覆面失礼(モデルがいませんので)。上がメインカメラのポートレートモード。夜間の室内光でもかなり明るく撮れます。対して、下はセルフィーカメラ。画像は鮮明ですが、やや暗く撮れます。ポートレートはボケ効果も効いています。

マクロ撮影

Mi 10には今回からマクロレンズが搭載されています。搭載されていないMi 9との差は歴然!

Mi 10
Mi 9

屋外での植物撮影などに効果を発揮するでしょう。

暗所(夜景モード)

夜景モードを試すため、暗所で撮影し、Mi 9と比較してみました。

Mi 10
Mi 9
Mi 10
Mi 9

Mi 9の方はシャッタースピードが遅いのか、少し手ブレしています。条件は同じです。

Mi 10
Mi 9
Mi 10
Mi 9

ほぼ真っ暗な川面。Mi 10はきちっと街灯の光を反射しています。Mi 9は手ブレ。反射光の色合いも少しおかしいです。

それにしても撮影時はほとんど真っ暗という条件でもここまで撮れるという凄さには感心します。

Mi 10
Mi 9

やや反射光がある場面。これでも周りは真っ暗なんですけどね。Mi 9はやや手ブレとノイズが発生していますが、Mi 10はくっきり。差が出てます。

マーロウ
マーロウ

夜景モードのレベルは確実に向上しているな。

ビデオ撮影

調査中。

スローモーション撮影のテストをしようと思ったら、まさかの120FPSしか対応してませんでした。Mi 9でも960FPSに対応しているのに・・・。いわゆるスーパースローモーションは撮影できません(Proなら可能)。

Xiaomi Mi 10の充電・バッテリー性能チェック

本機種から充電は有線30W+無線30Wになり、バッテリー容量は4,380mAhになりました。

充電性能

付属充電器で充電してみました。最初だけこのようなエフェクトが登場します。今回から、パーセント表示が小数点2桁までになり、スピードを実感できます。

なお付属充電器を使ったときのみ「Charge Turbo」の表示が出て、急速充電されていることがわかります。

付属充電器で充電した場合、20%から80%までにかかる時間は上の画像の通り約30分です。忙しかたにはかなり便利ですね。

付属充電器の出力は、次の通り。MAX30Wの独自仕様です。

5V=3A / 9V=3A / 12V=2.25A / 20V=1.35A / 10V=3A

いちおう付属充電器での電圧・電流を計測してみました。微妙な値ですが、9V=3A程度で流しているようです。

PD対応の充電器(cheero USB-C PD Charger 18W mini)から。12V=1.5Aで流しているようです。

無線充電の様子。

手元に30W対応のQi充電器が無いので、Mi 9用20WのQi充電器で検証してみました。ちゃんと20Wでチャージしていました。

バッテリー持続性能

筆者の標準的な使用方法で1日と4時間でした(100%から20%まで)。バッテリーを大幅に増強した割には、あまり増えていませんが、SoCの燃費が悪いのと、画面サイズが大きくなったのが原因と思われます。

ただ一般的なバッテリー持ちから言えば、標準以上といえます。

マーロウ
マーロウ

充電・バッテリー性能については概ね良好だな。

Xiaomi Mi 10のアクセサリー

準備中ですm(_ _)m。とりあえずAmazon等で販売されているものを紹介しておきます。

フィルム

ケース

充電器

Xiaomi Vertical Air-cooled Wireless Charger 30W
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まとめ:高級感のある上質なスマホ!でももう少し安くできたんじゃね?

ウサギグッジョブ

Xiaomiのフラッグシップらしいスマホ。高級感のある上質なスマホです。性能や価格、サイズ的にもOnePlus 8がライバルとなるでしょう。

Mi 9と比べるとすべてのポイントに置いて着実に進化しています。ただ買い換える必要があるかというと…。もう少し待ってMi 10TだとかMi 11あたりまで我慢したほうが良いかもしれません。Mi 8やRedmi Noteシリーズからだと大きな違いを感じることができると思います。

Pros.満足な点

  • 満足できるビルドクオリティ!。高級感あふれるボディ。きれいなディスプレイ。
  • サクサク&ヌルヌル動く高性能プラットフォーム。最高峰を使う喜び。
  • 上質な画像が得られる4眼カメラ。日々の暮らしに満足感。
  • 超急速充電で忙しい毎日でも余裕。

Cons. 不満な点

  • パンチホールは思っていた以上に存在感あり。デザイン再考を求む。
  • グローバル版はまさかのシングルSIM。これが理由で買わない人が多くいると思われ。
  • フラッグシップなら望遠レンズは光学3倍ズームであってほしい。
  • やはり210gは重い。日々の使用でストレスあり。200gは切るように!
  • Xiaomiならもう少し安くできたのではないか?良いものを安くがXiaomiの信条でしょ!

筆者的には重量と価格が気になりました。価格についてはSnapdragon 865の価格が高いのが高騰の原因とも言われています。しかし他社製品を見るとそこまで価格差が無いので、頑張って欲しいですね。

Xiaomi Mi 10の評価
  • デザイン
  • ディスプレイ
  • 使い勝手
  • カメラ
  • バッテリー
  • 価格
4.5

総合評価

高級感のある上質なスマホ!でももう少し安くできたんじゃね?

Xiaomi Mi 10
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Xiaomi

Xiaomi Mi 10 Pro
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マーロウ
マーロウ

いやぁ。Xiaomiさんそれなりに期待に応える機種を出してくれたな。ただ価格がなぁ。あと1万円安ければ神機種なんだけど。

アン秘書
アン秘書

OnePlus 8といい勝負ですね!

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