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マーロウ

ガジェット探偵事務所所長。複雑に入り組んだガジェット世界の謎を日々探求する自称ハードボイルド探偵。長年のMacユーザー。にわかXiaomi信者。本業リーマン兼業ブロガー。

【2019年11月最新版】ドコモB19対応!格安中華スマホおすすめ20選【SIMフリー海外通販】

Best Chinese Smartphone compatible B19

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マーロウ

中華スマホを購入するときにぶち当たるのがBand19問題だ。たくさんある中から探し出すのは大変なのでオススメを紹介するぞ。

https://gaddet.com/wp-content/uploads/2019/02/ane-1.png
アン秘書

プラチナバンドのBand19に対応してないと何が問題なのですか?

https://gaddet.com/wp-content/uploads/2019/03/marlowe-normal.png
マーロウ

ビル街や山間部などではプラチナバンドでないと電波が届きにくい。とりわけ山間部は受信エリアが広いドコモの電波が重要なのだ。

中華スマホのススメ

ガジェット探偵事務所へようこそ!所長のマーロウ(@marlowesgadget)です。

中華スマホにハマって2年間になる私の知識を振り絞ってドコモのプラチナバンド対応機種のオススメリストを作ってみました。海外からスマホを輸入するってチョット不安かも知れませんが、国内で買うより断然オトクなのでぜひ参考にしてみて下さい。

スマホのバンド対応について

SIMフリースマホの場合、各キャリアのバンド対応に注意が必要です。国内正規販売品はおおむね対応していますが、海外から輸入して販売しているスマホの中には一部の通信周波数帯域(バンド)に対応していないものがあります。

各キャリアのバンドについて下記の表にまとめました。

Band
Band 1
Band 3×
Band 8××
Band 18××
Band 19××
Band 41××
Band 42

※ほとんど使用していないバンドは除外しています。

Band 1は世界的な標準バンド(除く北米)でほとんどのスマホが対応しています。Band 3はドコモでは東名阪でよく使われ、Softbankはメイン回線の1つです。

Band41と42はPREMIUM 4Gなど高速通信をする場合に今後必要になってきますが、現状の4G通信で満足できる場合は気にする必要はありません。

問題はプラチナバンドです。旅行などで僻地に行ったときに電波が入らないとなると不便ですね。プラチナバンドは各社でバントが異なります。ドコモはBand19、auはBand18(または26)、SoftBankはBand8です。

お住まいの地域が山間部に該当するかどうかはリンク先のサービスエリアマップで800MHzに該当する地域かどうかで確認できます。

東京でも奥多摩あたりにいくと紫色の800MHzの地域がありますね。

3大キャリアの中でもっとも中華スマホと相性が良いのはソフトバンクのB8です。反対にドコモのB19とauのB18はマイナーバンドで日本ぐらいしか使われていません。

Band 1, 3, 19が必須。42もできれば。山間部住まいには欠かせない。

Band 1, 18が必須。41と42もできれば。ただし通信規格が特殊でバンドが対応していても繋がらない場合あり。

Band 1, 3, 8が必須。海外スマホと相性よし。ただしAndroidSIMは転用不可でマルチUSIM(FSIM)が必要。

輸入スマホについて

海外から輸入した場合のデメリットとして、初期不良などのトラブルがあった際にはショップと英語で直接やり取りをしないといけないことです。多少のトラブルは自分で乗り越えられるSIMフリー中級者以上の方にオススメです。

またグローバル版でなくチャイナ版(CN版)を購入した場合、日本語化が必要だったり、Google系アプリをインストールする必要があったりするので注意が必要です。

さらに輸入スマホの多くは技適認証を受けていません。技適がないと、キャリアでSIMカードを発行してもらえなかったり、持ち込み後90日を経過する国内で使用できないというデメリットがあります。

なおB8にしか対応していない中華スマホ、あるいは10,000円前後の激安機種については別記事で特集していますので下記リンクご参照ください。

SoftbankプラチナバンドB8対応|格安中華スマホおすすめ12選【SIMフリー中級者向け】2019年8月最新版100$前後の中華スマホ【まとめ】10000円前後で買える中華スマホ10選|好奇心旺盛な冒険野郎にオススメ【激安】2019年10月最新版国内正規品中華スマホ国内正規品の中華スマホ12選!シムフリー入門に超絶オススメ【まとめ】2019年10月最新版

ハイエンドクラス

DocomoB19+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(4.0)

Honor Magic 2

6.39″ FHD+
有機EL
Kirin 980
6G RAM
3眼16MP
Unknown
3500mAh
40W急速充電
206 g
Antutu
300,886

スライド機構に3眼カメラ!Huaweiの実力を見せつけるモデル

有機ELディスプレイに、画面内指紋認証。カメラはフロントがスライド式、リアが3眼という贅沢仕様。SoCはHuaweiオリジナルのKirin980で最高レベルの性能を持ちます。Huaweiは国内正規品としてMate 20やP20などのハイエンドモデルを出していますが、それとは一味違うテイストを求める方にオススメです。

バッテリーも4000mAhと大容量に加え、40Wという大容量充電に対応しています。機能盛りだくさんのため本体重量は206g。ライバルのMIX3より10g軽いですが、やはり200g超えのヘビー級です。

プラチナバンドはドコモのBand 19とSoftbankのB8に対応していますが、auには対応していません。

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マーロウ

Honorのハイエンドモデル。XiaomiのMIX 3のライバルとなる機種だ。一味違ったテイストを求めている方にオススメ。

Huawei Honor Magic 2
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DocomoB19+SoftbankB8対応
おすすめ度:
(4.0)

Honor 20 Pro

6.26” FHD+
液晶
Kirin 980
8G+256G
48+8+16+2MP
Sony IMX586
4000mAh
22.5W急速充電
182 g
Antutu
308,000

48MPクアッドカメラにパンチホール。ちょっと尖ったハイエンドモデル!

Honorはご存知Huaweiのサブブランド。そのブランドのハイエンドシリーズが自身のブランド名を冠したHonorシリーズです。HuaweiのPシリーズと同様に一桁を超えると二桁ごとにナンバリングが変わるようになりました。Pro、無印、Liteがあります。

背面デザインは相変わらず若者向けのガラスグラデーションタイプですね。もう見慣れてきました。

さてHonor 20の最たる特徴はなんといっても4眼リアカメラです。広角、超広角、マクロ広角、深度センサーという贅沢な構成です。DxO Markで111点の高得点です。セルフィーカメラは珍しいパンチホールタイプです。

おまけに流行りの画面内指紋認証ではなく、側面の指紋認証ボタンを採用してきました。画面内認証が苦手の方にはおすすめですね。

バッテリー4000 mAh積んでても182gに押さえてくるのがHuaweiの実力です。

Honor 20 Pro/Lite

DocomoB19+auB18+SoftbankB8対応
おすすめ度:
(5.0)

Xiaomi Mi MIX 3

5.99インチ FHD+
有機EL
Snapdragon 845
6/8G RAM
二眼12MP
SONY IMX363
3200mAh
ワイヤレス充電
218 g
Antutu
296,972

スライド機構搭載!フルスクリーンと最高峰のスペックに酔いしれる

世界シェア第3位のXiaomi(シャオミ)が送り出す最高レベルのスマホです。そのぶん値段も高いですが、iPhoneに比べれば安いものです。

第3世代となったMIXシリーズは王道ではなく最先端の実験的な機能を盛り込むことで知られています。今回はディスプレイが上下にスライド機構を採用することで、フロントカメラをディスプレイ下に格納。とうとうフルスクリーンを達成しました!

SoCやメモリも最高レベル。カメラもSony IMX363搭載で高画質の写真が撮影できます。カメラ評価サイトDxOMARKで103点の高評価です。USB-Cワイヤレス充電にも対応。

LTEバンドも国内主要キャリアのプラチナバンドすべて対応しています。

デメリットを挙げるとすれば、機能満載にしたため218gとやや重いことですね。

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マーロウ

SD855を搭載したMIX 3 5Gモデルも発売されているぞ。また型落ちのMIX 2Sが安いので在庫があれば狙い目だ。

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¥39,800 (2019/11/16 09:05:41時点 Amazon調べ-詳細)

DocomoB19+auB18+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(4.5)

OnePlus 7T Pro

6.67″ WQHD
有機EL/FOD
Snapdragon 855+
8G+256G
48+16+8MP
Sony IMX586
4085mAh
30W急速充電
206g
Antutu v8
480000

中華スマホの最高峰!90Hzのヌルヌル画面に超高速ストレージは変わらず。だが価格も高い!

下で紹介しているOneplus 7 Proのマイナーチェンジ版です。

SoCがSnapdragon 855⇒855+となりやや性能アップしました。またメモリが6G⇒8Gとアップしています。

価格も高めですので、大人買いできる方向け。その代わり安心して使うことができると思います。とはいってもiPhoneやXperiaよりも安いですけどね。

OnePlus 7T Pro 8G/256GB
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DocomoB19+auB18+SoftbankB8対応
おすすめ度:
(5.0)

OnePlus 7 Pro

6.67” QHD+
有機EL/FOD
Snapdragon 855
6G+128G
3眼48+16+8MP
Sony IMX586
4000mAh
Warp Charge 30 Fast Charging (5V/6A)
206 g
Antutu
364,025

高級感あふれる大人のスマホ。90Hzのヌルヌル画面に超高速ストレージで一歩上の高級感を実現。

OnePlusシリーズは昔からB19対応をしていることと、高級感あふれるビルドクオリティで日本のユーザにも好評なモデルです。

大手スマホメーカーの実力が拮抗してきていて、高級機種で差別化をはかるのが、難しくなってきていますが、さすがOnePlusです。一歩先のスマホを提示してくれました。

まずゲーミングスマホで採用されている90Hzのリフレッシュレートを持つ有機ELディスプレイを採用(通常は60Hz)。残像感がなく、ヌルヌルな画面に仕上がっています(Proのみ)。

次に話題なのが、世界初のUFS 3.0高速ストレージを採用したことです。すべての処理がサクサクで進んでくれます。いちどこの速さになれてしまうと戻れなくなるほど気持ち良いとか・・。

カメラ性能もDxO Markで111点の高得点。文句のつけようがありません。インカメはポップアップになったので、ノッチが無くなりフルスクリーンです。

唯一、問題なのが、重量です。One Plusはどんどん重くなってきていたのですが、とうとう206gと200gの大台を超えてしまいました。これは残念です。

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マーロウ

いやぁ。毎度完成度が高い。物欲が湧いてくる機種だな。もっと軽ければ言う事なし!

Oneplus 7 Pro Smartphone (Mirror Grey) 128GBの内部メモリ、6GBのRAM、ワープチャージ、ミラーグレー
Oneplus


DocomoB19+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(4.0)

VIVO iQOO Pro 4G

6.41″ FHD+
有機EL
Snapdragon 855+
8GB+128GB
3眼48+13+2MP
メーカー不明
4500mAh
44W急速充電
215g
Antutu
465.000(V8)

VIVOが送り出すおばけスペックスマホ

VIVOは中華スマホ四大メーカーの一つですが、Xiaomiと同様、日本進出していませんので、知名度がかなり低いです。しかし送り出すスマホは一流と言われています(筆者使用したことありません(。>﹏<。))

iQOOはVIVOの新しいブランド。高性能低価格をうたっています。本機種はとにかくなんでもハイスペック。

チップは最高級のSD855+。ディスプレイは有機EL。メモリ8Gあるいは12G。バッテリー4500といずれも最高レベル。

唯一の欠点がバッテリーに大型なものを積んだせいか、重量が215gとヘビー級なこと。

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マーロウ

人とは違うマニアックなスマホを持ちたい方にオススメ!

VIVO iQOO Pro 4G Version 6.41 inch Super AMOLED 48MP Triple Rear Camera NFC 8GB 128GB Snapdragon 855 Plus Octa core 4G Smartphone
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DocomoB19+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(4.0)

Realme X2 Pro

6.5” FHD+
AMOLED
Snapdragon 855 Plus
6/8/12G+64/128/256G
64+13+8+2MP
Samsung GW1
4000mAh
50W SuperVOOC
199 g
Antutu v8
478000

OPPOのサブブランドが送り出す超コスパフラッグシップ

RealmeはOPPOのサブブランド。主にインド市場を狙ったモデルです。XiaomiのRedmiをパクったやつですね。RedmiがK20というフラッグシップ機を投入してきたのに対抗のしたのでしょう。Realmeにもフラッグシップレベルが登場しました。

有機ELディスプレイ、画面内指紋認証、90Hzリフレッシュレートという最強ディスプレイに、SD855+という最強の組み合わせでまさにフラッグシップの面目躍如のスペック。

カメラはSONY製でなくSamsung製ですが、四眼です。OPPOの系統ですから写真はキレイに取れるでしょう。

ストレージは上位モデルだとUFS3.0対応という豪華仕様。バッテリーも4,000mAhで文句なく、50Wの急速充電に対応しています。

これだけ詰め込んでギリギリ200gを切って来ました。そして価格も400$台となかなかお安く攻めてきました。このあたりがOPPOの実力ですね。

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マーロウ

コストパフォーマンスに優れた機種だな。日本市場へ投入の可能性もあるかもしれないぞ。

Realme X2 Pro Mobile Phone 6.5 inch 90Hz Fluid Screen 6GB+64GB
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ミドルクラス

DocomoB19+SoftbankB8対応
おすすめ度:
(3.5)

Huawei Nova 4

nova4
6.4″ FHD+
IPS液晶
Kirin 970
8G+128G
3眼48+16+2MP
Unknown Sensor
3750mAh
ワイヤレス充電
172 g
Antutu
209,500

Huaweiのサブブランドからパンチホール+3眼48MPカメラのミドルハイクラス

NovaはHuaweiのミドルハイレンジのシリーズです。日本ではNova 3が発売されたばかりですが、中国ではもう4が展開されています。

特徴はなんといってもノッチがなくなりパンチホールになったことと、リアカメラが3眼となり超広角に対応したことですね。

メインカメラは4800万画素、F1.8のメインカメラに、1600万画素、F2.2の超広角カメラ、そして200万画素、F2.4の深度測定用のカメラとトリプルカメラになっています。

SoCがMate 20に搭載されているKirin 980ではなく、Huawei P20やNova 3と同じKirin 970なのがやや残念です。Kirin970だとAntutuスコアで178000点程度。ミドルハイクラスに該当し、普通のゲームであればそつなくこなします。

実売価格が500$前後なのはやや高価ですね。この価格帯ならば同じHuaweiでもKirin980を搭載しているHonor View 20が購入できてしまいます。

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マーロウ

現在、価格がやや高めなので落ちてくるのを待つのも一つの手だ。そのうち日本国内販売されるかもしれない機種だ。

HUAWEI NOVA 4 Smartphone 6.4 inch Full Screen Nova4 Kirin 970 Octa Core Phone 8G RAM

DocomoB19+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(3.5)

UMIDIGI F2

6.53″ FHD+
IPS液晶
Helio P70
6G+128G
48+13+5+5MP
Samsung GM1
5150mAh
18W急速充電
207g
Antutu v7
137800

フラッグシップキラーがさらなる進化。4眼カメラに大容量バッテリー!フロントはパンチホール採用。

前作のUmidigi F1はなかなかのコスパで日本でもそれなりに評価されました。その第二弾が早くも登場。

SoCはHelio P60⇒P70と少しばかり進化。メモリも4G⇒6Gと増量。普段遣いであればまったく問題ないスペックです。指紋認証ボタンも側面に移動して、背面スッキリ。

そして一番の驚きは、カメラがなんと4眼になりました。超広角にマクロも搭載です。バックカメラのメインにはSamsungのGM1センサーを採用。フロントカメラは最近珍しくなったパンチホールデザインを採用してきました。ハード的にはなかなかの構成です。

ただしUmidigiの問題はソフトが弱いこと。カメラアプリは大手メーカーに比べると貧弱です。そこが気になる方は注意が必要です。

バッテリーも5150mAhと大容量。その分本体は重くなり186⇒207gとだいぶ太ってしまいました。

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マーロウ

Umidigiは相変わらずとんでもないコスパだな。スマホ中級者であれば問題なく使いこなせるだろう。

Umidigi F2 6G/128G
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DocomoB19+SoftbankB8対応+技適認証
おすすめ度:
(3.0)

UMIDIGI F1

6.3″ FHD+
IPS液晶
Helio P60
4GB RAM
16.4MP
Samsung S5K2P7
5150mAh
18W急速充電
186 g
Antutu
134,000

自称フラッグシップキラー。ハイコスパモデルでB19対応。

最近日本市場にも進出してきた新興スマホメーカーUmidigiのコスパモデルです。QualcommのSoCではなく、台湾MediaTek社のSoCを採用してコストダウンしています。Hello P60は燃費は良くないですが、ミドルクラスの性能は出ます(Antutu12万点超え)。

この製品の一番の特徴はB19対応で技適認証されていることですね。

バッテリーは5150mAhという大容量。エントリークラスでもちゃんとUSB-Cを搭載しています。ただしカメラ性能がいまいちという評価もあります。

なおHuaweiやXiaomiのように古い機種でもアップデータを配信してくれるメーカーではなく、独自アプリの性能もいまいちなので、そこら辺は承知だよという方にオススメです。

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マーロウ

Umidigiの製品は初心者にやや勧めづらい。中級者のサブスマホあたりにちょうどいいだろう。他にもA3やOneなど廉価モデルがB19対応しているぞ。


3大キャリアバンドすべて対応(au不可)+技適認証
おすすめ度:
(3.5)

UMIDIGI S3 Pro

umidigiS3pro
6.3″ FHD+
IPS液晶
Helio P70
6GB+128GB
48+12MP
SONYIMX586
5150mAh
18W急速充電
217 g
Antutu
156,000

48MPのSONY製センサー搭載。異次元のハイコスパ機種。

上で紹介したF1のパワーアップ版です。SoCがMediaTekのHelio P60→P70になりました。さほど性能がアップするわけではありませんがミドルハイレベルでサクサク動くでしょう。

そしてなんと言ってもSONYのIMX586を採用してきたことが驚きです。4800万画素で撮影できる最新のイメージセンサーです。ただハードだけ良くても良い写真が取れるわけではないので、マッチングがうまくできるかどうかがメーカーの腕の見せどころです。

ただしUMIDIGIスマホに共通していますが、カメラソフトがダメダメなので、そこがイライラする方は注意してください。

バンドも大手キャリアのすべてのバンドに対応しています。ただしa+uについてはバンド対応しているのに不可と表記されていますので注意。

この性能で33000円程度というのはコスパ大ですね。Amazonで気軽に注文できるのもポイントです。ただUmidigiですのでアフターサービスには期待しないでおきましょう。あと重量が218gと重めなのも気になりますね。

UMIDIGI S3 Pro SIMフリースマートフォン
UMIDIGI

DocomoB19+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(3.5)

UMIDIGI X

6.35″ HD+
有機EL
Helio P60
4GB+128GB
3眼48+8+5MP
Samsung S5KGM1
4150mAh
18W急速充電
195g
Antutu
142,455

Umidigiが出してきた本気機種!ハード性能は強烈だが、ソフトはいかに?

Umidigiが流行りのハードスペック満載で送り出してきた本気機種です。有機ELディスプレイに画面内指紋認証。P60チップに3眼カメラなどを搭載して20,000円台。ハードに対するコスパ度は相当高いです。

ただ良く見るといろんなところでケチられてます。ディスプレはフルHDでなくHDですし、ストレージはeMMC。カメラもSONYではなくSamsungなど他社のミドルクラスと比べると少しずつランクを下げてコストダウンをしています。

実機を使用していないので不明ですが、指紋認証がきちんと動くのか、カメラソフトの貧弱ぶりが改善されたのかが気がかりです。

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マーロウ

20,000円ならRedmi Note 8を推したい。B19と技適に対応していないのが問題だ。


DocomoB19+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(3.0)

Oukitel K9

7.12″ FHD
IPS液晶
Helio P35
4GB+64GB
2眼16+2MP
SONY IMX298
6000mAh
30W(5V/6A)急速充電
232.2g
Antutu
85,462

ファブレット難民の救世主となるか。新興メーカーの巨艦機種!

画面サイズが7インチを超えるとタブレットとフォンの合の子でファブレットと呼ばれます。最近は各社ファブレットの売上が伸びず打切りの流れが続いています。

先日もXiaomiがMaxシリーズ打切りを表明しました。でも大画面好きの方はいらっしゃるんですね。そういうニッチな分野をねらったのか?どうか不明ですが、BクラスのOukitelから巨艦機種が登場しました。

7インチのIPS液晶は水滴ノッチでスッキリ。メモリも4GB載せてます。そして巨艦サイズならではの6000mAh超大容量バッテリー!おまけにUSB-Type C採用!

その代わりにチップセットがエントリーレベルのHelio P35 。ライトユーザーなら問題ないですが、お世辞にもサクサクとは言えないでしょう。

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マーロウ

価格はミドルクラスなので、サクサクヌルヌルよりも大画面という割り切りができる方向けだ!

OUKITEL K9 Android9.0 4G SIMフリースマートフォン本体7.12インチ 水滴型 FHD+ (2244×1080) 18:9 大画面ディスプレイ タブレット 6000mAh大容量バッテリー スマホ Helio P35 4GB RAM 64GB ROM 16MP+2MP
OUKITEL
DocomoB19+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(3.5)

Ulefone T2

6.7″ FHD+
IPS液晶ノッチあり
Helio P70
4GB+128GB
2眼16+8MP
不明
4200mAh
18W(9V/2A)急速充電+10Wワイヤレス充電
197.2g
Antutu
150000程度

6.7インチシャープ製の大型パネル搭載の巨艦ファブレット機種!

中堅メーカーUlefoneが送り出す大型機種です。本機種の一番の特徴はシャープ製の6.7インチIPS液晶ディスプレイです。解像度はフルHD+(2280×1080)。色調の再生に自信があるようです。

チップはMeditaTekのミドルクラスのHelio P70を搭載しています。UMIDIGI S3 Proと同じで、Snapdragon 660と同水準。メモリ 6GB、ストレージ 128GBと結構ぜいたくなスペックです。

カメラも1600万画素に800万画素とミドルクラスでは標準的。筆者Ulefone機種は使用したことがありませんが、どんなソフトを搭載しているか気になります。

バッテリーは大容量4,200mAhを搭載。18Wの急速充電に対応の上になんと10Wのワイヤレス充電にも対応。なかなかやりますね。

これだけ搭載して重量は200gをギリギリ切っている点は評価できます。

Ulefone T2 6.7 inch 16MP Dual Rear Camera NFC 6GB 128GB Helio P70
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エントリークラス

DocomoB19+SoftbankB8対応+技適対応

おすすめ度:
(3.5)

Umidigi A5 Pro

6.3” FHD+
水滴ノッチLTPS
Helio P23
4G+32G+SD可
3眼16+8+5MP
Sony IMX398/Samsung S5K2P7
4150mAh
10W充電
203 g
Antutu
82,550

この価格帯なのにSONYの3眼カメラ!4GRAMに4150mAhと恐るべきコスパ・・・。

最近日本市場にも進出してきた新興スマホメーカーUmidigiの超絶コスパモデルです。スペックからは信じられないような価格です!

SoCは台湾Media TekのHerio P23(Antutuスコア82000前後)。エントリークラスでは十分な能力です。重めのゲームを除けばまったく支障のない能力を有しています。

液晶ディスプレイは流行の水滴ノッチになっています。安価なLTPS型の液晶ですが、一般的な使用にはまったく問題ありません。またこの価格帯でフルHDはこの製品だけだと思います。

カメラはリアがなんと3眼!広角レンズを備えています。このクラスでは驚きの装備です。イメージセンサーにSONYのIMX398。数年前にOPPOの機種で用いられていたそうです。16MPもあれば解像度は十分ですし、SONY製なので最低限のクオリティは確保されていると思われます。

ただしUMIDIGIスマホに共通していますが、カメラソフトがダメダメなので、そこがイライラする方は注意してください。

バッテリーも大容量4,150mAhも搭載。そのため本体重量は203 gと重めです。

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マーロウ

この性能がこの価格で・・アンビリーバブルな製品だ。ライトユーザーであれば満足できると思う。ただ完成度の低さには注意が必要。


DocomoB19+SoftbankB8対応+技適認証

おすすめ度:
(3.5)

Umidigi Power

6.3” FHD+
液晶
Helio P35
4G+64G
16+5MP
Samsung S5K2P7
5150mAh
18W急速充電
190 g
Antutu
86500

スーパースタミナスマホ。旅行や出張が多い方におすすめ。

Umidigiのスタミナスマホ。バッテリー容量が5150mAhあります。通常のスマホは3000mAh程度なので1.7倍近くの容量があることになります。

旅行や出張でなかなか充電する機会がない方。屋外でゲームを長時間やりたい方などにおすすめ。

ただし、チップ性能が弱いので高負荷ゲームはできません(Antutu80000点台)。パズドラやポケモンGOであれば問題なく動きます。

18W急速充電にも対応しているので、大容量でも短時間で充電できます。

スタミナスマホは重量が重くなりがちですが、本製品は190gに押さえています。やりますね。OSもほぼピュアAndroidのようです。

また技適認証B19対応など日本向けにカスタマイズしている点もUMIDIGIのやる気が感じられます。※au不可。

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本製品はバッテリー持ちに特化した製品。多少動作がとろかったり、カメラの使い勝手や性能が悪くても我慢しましょう。

UMIDIGI Power SIMフリースマートフォン Android 9.0 5150mAh大容量バッテリー 6.3インチ FHD+ 大画面ノッチ付きディスプレイ 4GB RAM + 64GB ROM Helio P35オクタコア 16MP+8MPデュアルカメラ18W高速充電 グローバル対応端末 技適認証済み 指紋認証 顔認証 au不可 (ゴールド)
UMIDIGI

タフネススマホ

DocomoB19+SoftbankB8対応+技適認証
おすすめ度:
(3.5)

Ulefone Armor 6

6.2″ FHD+
IPS液晶
Helio P60
6GB RAM
二眼21MP
Unknown sensor
5000mAh
267 g
Antutu
132,000

アウトドア用にカスタマイズされた最強タフネススマホ

Ulefoneは中堅のスマホメーカー。大手とまともに戦っては勝ち目が無いのでタフネススマホというニッチな分野で頑張っています。本機種はArmorシリーズの中でも最上位。さまざまな特殊機能を備えています。

防水・防塵性能はIP68、つまり「粉塵からの完全保護、水面下で使用が可能」なレベル、それに加えてIP69Kという「水に対しては高温、高水圧、スチームジェット洗浄の環境下でも有害な影響を受けない」という最高クラスの性能を誇ります。耐衝衝撃性能もバッチリで、工事現場や登山、スキーなど過酷な環境での使用に活躍するでしょう。

また紫外線検出器という、普通では考えられない機能まで搭載しています。その他にもすでにハイエンドモデルでは絶滅しかけているSDカードスロットがあったり、USB-Cが採用されたりと機能満載です。

バッテリーも大容量の5000mAhで申し分なし。ワイヤレス充電にも対応しています。

SoCはMedia Tek社のHelio P60ですので、価格の割にやや物足りなさはありますが、通常の使用ならばまったく問題ない性能です。

これだけの機能を盛り込めば、当然ながら重さもスーパーヘビー級で267gもあります。

https://gaddet.com/wp-content/uploads/2019/03/marlowe-normal.png
マーロウ

こういうタフネススマホが必要とされている現場もあるだろう。これだけの機能満載で50000円しないのだから素晴らしい!

DocomoB19+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(3.5)

Ulefone Armor X5

5.5” HD+
Helio P23
3G+32G
13MP
Samsung S5K3P3
5000mAh
235 g
Antutu v7
76756

格安タフネススマホ!ゲームしないのなら十分なスペックでしょ。

ニッチな分野で生き残りをはかるUlefone。タフネススマホで頑張っています。Armorシリーズは第5世代になってそれなりに定評も出てきたようです(使ったことないですが・・・)。

こいつはその廉価版。SoCとディスプレイ、ボディサイズを抑えてこの価格で攻めてきました。とはいってもSoCはそんなに安物ではなく、Helio P23ですからAntutuスコアで70000点超えで、フツーに動きます。

バッテリーも5,000mAhと大容量。登山などで充電できなくても2日は持つくらいのスペックです。

惜しむらくは、コンパクトになっても重量が230g超えだという点です。こればかりはIP68&IP69K防水にしたり、耐衝撃性能を備える仕様にしているため仕方ないですね。

https://gaddet.com/wp-content/uploads/2019/03/marlowe-normal.png
マーロウ

安価なタフネススマホを探している方にオススメ。登山だとかスノースポーツ、ダイビングなどをしている方。

Ulefone Armor X5 5.5インチNFC IP68 IP69K防水3GB 32GB
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DocomoB19+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(3.0)

DOOGEE S95 Pro

6.3″ FHD+
IPS液晶
Helio P90
8G+128G
48+8+8MP
SONY IMX586
5150mAh
285g
Antutu v8
214000

どうやらDoogeeは本気のようだ。重いのが気にならない方はチャレンジしてみる?

まったく知名度のないDoogee。Ulefoneと同様にニッチなタフネススマホ(ラギッドフォン)で攻めてきました。

いや、今回はちょっと本気かも・・というスペックですね。SoCはHelio P90なのでミドルクラスの性能。普段遣いであれば十分。メモリは8GBだし、ストレージも128Gと大盛りクラス。

さらにカメラは3眼の上に、Sony IMX 586という高級センサーを搭載。

バッテリーは当然ながら5,150mAhと大容量。登山などで充電できなくても2日は持つくらいのスペックです。

ただしラギッドフォンの宿命かな、重量が285gとスーパーヘビー級です。こればかりはIP68&IP69K防水ですし、いろいろ装備がついているので勘弁してください。

https://gaddet.com/wp-content/uploads/2019/03/marlowe-normal.png
マーロウ

知名度は無いがコスパ度は高い。Doogeeは使ったこと無いが冒険野郎はチャレンジしてみるのも手だろう!

ゲーミングスマホ

DocomoB19+auB18+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(4.5)

Black Shark 2

6.39” FHD+
有機EL
Snapdragon 855
6/12G+128/256G
48+12MP
Samsung S5KGM1
4000mAh
QC 4.0
205 g
Antutu
442.971 (v8)

Xiaomiの超絶コスパゲーミングスマホ。日本代理店が販売で安心して購入できる

Black Sharkは筆者オススメスマホメーカーXiaomiの出資会社で、ゲーミングスマホ専門です。昨年登場したBlack Sharkが早くも二代目に。

日本ではKAZUNA社が代理店販売しているので、国内リストに入れようかと思いましたが、本体が進出していないので、こちらのリストに入れました。ただサポートはしっかりしてくれそうなので、安心です。

もともとは日本のバンドに対応していなかったのですが、代理店の努力によりドコモB19に対応しています(日本仕様)。

スペックはSoCがSnapdragon 855ですし、いずれも最高レベルで申し分ありません。廉価版の6+128GBでも十分ゲームを楽しめると思います。

特筆はタッチレポートレートが240Hz、応答速度が43.5msの世界最高峰レベルの有機ELディスプレイ。ゲーマーにとって反応速度は命ですから、ここは重要ですね!

そのほかにもコントローラーなど後付付属品も充実しています。

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マーロウ

廉価版は50,000円台なので、この価格帯では無双!ゲーム好きには強烈にオススメできるぞ。

DocomoB19+auB18+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(4.0)

Nubia Red Magic 3

6.65” FHD+
有機EL
Snapdragon 855
6/8/12G+64/128/256G
48MP
Sony IMX568
5000mAh
27W急速充電
215 g
Antutu
391,504

Nubiaが放つ最高スペックのゲーミングスマホ。ゲーム好きならぜひ!

Nubiaは日本での知名度は低いですが、国際的にはそこそこ知られたメーカーZTEの関連会社です。昨年トランプに苛められて潰れそうになったことで有名ですね(いまは復活してます)。

本機種は2019年5月に発売されたゲーミングスマホRed Magicの三代目。最新チップのSnapdragon 855を搭載し、メモリも6〜12GB。デュアルステレオというMAX仕様!

そして注目は冷却システム。ゲーミングPCなみのターボファンを備えた水冷方式。-13℃の効果があるそうです。おかげでAntutuも歴代最高の39万点超え!

さらにゲームに特化した有機ELディスプレイはリフレッシュレート90Hz, DC調光付きで、ちらつき無し!カメラはシングルですが、最高レベルのSony IMX586で4800万画素!

厚さは9.7mm、重さは215gとヘビー級ですが、バッテリーが5,000mAhとスーパーヘビー級なので当然です。

さらに、前シリーズに続きDocomo のプラチナバンドB19ならびにauのプラチナバンドB18をカバー(ソフトバンクのB8はもちろん)というレア端末。

スペックからは文句の付け所がありません。ただソフト的に詰めが甘いというレビューもあるようです・・。またファンが回るので風切音も気になるところです。

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マーロウ

知名度は低いが、ゲームファンの方はぜひ検討してみてくれ。

おすすめしないけどB19対応

Cランクのメーカーの製品です。ちょっと冒険な感じもあるので、上級者向け。

ZTEはちゃんとしたメーカーですが、あまりにも情報量が少なすぎます・・。

ZTE AXON 10 Pro 6.47 Inch FHD+ Waterdrop Display NFC Android P AI Triple Rear Cameras 6GB 128GB Snapdragon 855
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お蔵入りモデル

旧モデルになりストアの在庫が少なくなっているのでリストから外した機種です。ひょっとしたら在庫が安売りされているかもしれません。

Honor View 20
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Oneplus 6T A6010 RAM 8GB + ROM 128GB ROM 6.41インチ 水滴型ノッチ Snapdragon 845 OxygenOS 9.0 3700mAh大容量バッテリー SIMフリー スマートフォン (グローバル版/日本語対応・Googleアプリ対応) (midnight black/マットブラック, 8GB+128GB)
ワンプラス

Vivo NEX S Dual-SIM【Black 8GB 128GB】
Vivo

まとめ

ここまで「Band19に対応した中華スマホ」を紹介してきました。中華スマホはその他にも国内正規販売している機種がありますし、Band 19に対応していないディープだけど素晴らしいクオリティの機種もあります。これらについても追って紹介していきたいと思います。

この記事では製品の概要をあっさりと紹介していますので、より詳しくスペックを知りたい方はKimovilという総合スマホサイト(英語)を覗いてみてください。B19対応で検索をかけることもできます。


https://gaddet.com/wp-content/uploads/2019/03/marlowe-normal.png
マーロウ

むーん。このリストを見ると物欲が湧いてきて仕方がないなぁ。

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アン秘書

でも衝動買いではなくて、ちゃんと検討して後悔しない買い物をしてくださいね。

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3 COMMENTS

mura

こんにちは。honor magic 2のバッテリーは3500ですね。実機買いましたが、素晴らしい端末です!

返信する
Marlowe

Muraさま。ご指摘ありがとうございます。早速修正しました。Magic 2うらやましいですね!

返信する
し~

Black Shark2 japanはauのB18対応しているようになってますけど使えるならほしい~!

返信する

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