【TIPS】ドコモB19対応!格安中華スマホおすすめ10選【SIMフリー海外通販】2019年4月最新版

SIM Free phone recomendation

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マーロウ

中華スマホを購入するときにぶち当たるのがBand19問題だ。たくさんある中から探し出すのは大変なのでオススメを紹介するぞ。

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アン秘書

プラチナバンドのBand19に対応してないと何が問題なのですか?

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マーロウ

ビル街や山間部などではプラチナバンドでないと電波が届きにくい。とりわけ山間部は受信エリアが広いドコモの電波が重要なのだ。

中華スマホのススメ

ガジェット探偵事務所へようこそ!所長のマーロウ(@marlowesgadget)です。

中華スマホにハマって2年間になる私の知識を振り絞ってドコモのプラチナバンド対応機種のオススメリストを作ってみました。海外からスマホを輸入するってチョット不安かも知れませんが、国内で買うより断然オトクなのでぜひ参考にしてみて下さい。

スマホのバンド対応について

SIMフリースマホの場合、各キャリアのバンド対応に注意が必要です。国内正規販売品はおおむね対応していますが、海外から輸入して販売しているスマホの中には一部の通信周波数帯域(バンド)に対応していないものがあります。

各キャリアのバンドについて下記の表にまとめました。

Band
Band 1
Band 3×
Band 8××
Band 18××
Band 19××
Band 41××
Band 42

※ほとんど使用していないバンドは除外しています。

Band 1は世界的な標準バンド(除く北米)でほとんどのスマホが対応しています。Band 3はドコモでは東名阪でよく使われ、Softbankはメイン回線の1つです。

Band41と42はPREMIUM 4Gなど高速通信をする場合に今後必要になってきますが、現状の4G通信で満足できる場合は気にする必要はありません。

問題はプラチナバンドです。旅行などで僻地に行ったときに電波が入らないとなると不便ですね。プラチナバンドは各社でバントが異なります。ドコモはBand19、auはBand18(または26)、SoftBankはBand8です。

お住まいの地域が山間部に該当するかどうかはリンク先のサービスエリアマップで800MHzに該当する地域かどうかで確認できます。

3大キャリアの中でもっとも中華スマホと相性が良いのはソフトバンクのB8です。反対にドコモのB19とauのB18はマイナーバンドで日本ぐらいしか使われていません。

Band 1, 3, 19が必須。42もできれば。山間部住まいには欠かせない。

Band 1, 18が必須。41と42もできれば。ただし通信規格が特殊でバンドが対応していても繋がらない場合あり。

Band 1, 3, 8が必須。海外スマホと相性よし。ただしAndroidSIMは転用不可でマルチUSIM(FSIM)が必要。

輸入スマホについて

海外から輸入した場合のデメリットとして、初期不良などのトラブルがあった際にはショップと英語で直接やり取りをしないといけないことです。多少のトラブルは自分で乗り越えられるSIMフリー中級者以上の方にオススメです。

またグローバル版でなくチャイナ版(CN版)を購入した場合、日本語化が必要だったり、Google系アプリをインストールする必要があったりするので注意が必要です。

さらに輸入スマホの多くは技適認証を受けていません。技適認証がない場合、キャリアでSIMカードを発行してもらえなかったり、持ち込み後90日を経過する国内で使用できないというデメリットがあります。このあたり十分注意の上、購入を検討してみてください。

なおB19には対応しておらず、B8にしか対応していない中華スマホについては別途リストをまとめていますのでご参考ください。

SoftbankプラチナバンドB8対応|格安中華スマホおすすめ9選【SIMフリー中級者向け】2019年5月最新版

ハイエンドクラス

DocomoB19+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(4.0)

Honor Magic 2

6.39″ FHD+
有機EL
Kirin 980
6G RAM
3眼16MP
Unknown
3500mAh
40W急速充電
206 g
Antutu
300,886

スライド機構に3眼カメラ!Huaweiの実力を見せつけるモデル

有機ELディスプレイに、画面内指紋認証。カメラはフロントがスライド式、リアが3眼という贅沢仕様。SoCはHuaweiオリジナルのKirin980で最高レベルの性能を持ちます。Huaweiは国内正規品としてMate 20やP20などのハイエンドモデルを出していますが、それとは一味違うテイストを求める方にオススメです。

バッテリーも4000mAhと大容量に加え、40Wという大容量充電に対応しています。機能盛りだくさんのため本体重量は206g。ライバルのMIX3より10g軽いですが、やはり200g超えのヘビー級です。

プラチナバンドはドコモのBand 19とSoftbankのB8に対応していますが、auには対応していません。

マーロウ

Honorのハイエンドモデル。XiaomiのMIX3のライバルとなる機種だ。一味違ったテイストを求めている方にオススメ。


DocomoB19+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(4.0)

Honor View 20

6.4インチ FHD+
IPS液晶
Kirin 980
6/8G RAM
二眼48MP
SONY IMX586
4000mAh
5V2A充電
180 g
Antutu
305,525

パンチホール+48MPの高解像度カメラで流行を先取り。

HonorはHuaweiの若者向けのサブブランドです。そのブランドイメージにふさわしいトレンディなモデルを出してきました。ボディの背面は光が当たると「V」の模様が浮かび上がってくる派手な仕様になっています。

フロントカメラはパンチホール。リアカメラはSony IMX586という最新版で48MPという高解像度で撮影できます。SoCも最高レベルのKirin 980でメモリ容量も十分です。バッテリーも4000mAhと大容量。

唯一ケチをつけるとすればディスプレイが有機ELでないことぐらいでしょうか。IPS液晶でも十分綺麗ですけどね。

またハイスペックスマホは本体重量が200g超えが多い中、本機種は180gと比較的軽量にまとめ上げているのも評価できます。

マーロウ

日本ではHonor 9以降シリーズ展開されていないのが寂しい限りだ。派手目のスマホが好みであれば輸入するしか無い!

Honor View 20

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DocomoB19+auB18+SoftbankB8対応
おすすめ度:
(5.0)

Xiaomi Mi MIX 3

5.99インチ FHD+
有機EL
Snapdragon 845
6/8G RAM
二眼12MP
SONY IMX363
3200mAh
ワイヤレス充電
218 g
Antutu
296,972

スライド機構搭載!フルスクリーンと最高峰のスペックに酔いしれる

世界シェア第3位のXiaomi(シャオミ)が送り出す最高レベルのスマホです。そのぶん値段も高いですが、iPhoneに比べれば安いものです。

第3世代となったMIXシリーズは王道ではなく最先端の実験的な機能を盛り込むことで知られています。今回はディスプレイが上下にスライド機構を採用することで、フロントカメラをディスプレイ下に格納。とうとうフルスクリーンを達成しました!

SoCやメモリも最高レベル。カメラもSony IMX363搭載で高画質の写真が撮影できます。カメラ評価サイトDxOMARKで103点の高評価です。USB-Cワイヤレス充電にも対応。

LTEバンドも国内主要キャリアのプラチナバンドすべて対応しています。

デメリットを挙げるとすれば、機能満載にしたため218gとやや重いことですね。

※中国国内向け版もあるので必ずグローバル版を注文しよう!

マーロウ

SD855を搭載したMIX 3 5Gモデルの発売が予定されている。また型落ちのMIX 2Sが安いので在庫があれば狙い目だ。

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DocomoB19+auB18+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(4.0)

VIVO NEX S

6.59″ FHD+
有機EL
Snapdragon 845
8G+128G
二眼12+5MP
SONY IMX363
4000mAh
22.5W急速充電
199 g
Antutu
291,277

有機ELフルスクリーンとオートリフト式カメラにギミック好きは痺れる!

Vivoは世界シェア第6位のスマホメーカー。日本での知名度は低いですが、中国では絶大な人気を誇ります。OPPOやOnePlusと同じBBKグループの一員で、グループ全体だと世界シェア1位です。

そのVIVOが送り出してきたフラッグシップモデルがNEXです。なんといってもオートリフト式のインカメが特徴ですね。これによって4辺狭額縁フルスクリーンを達成しています。

Snapdragon 845に有機ELと画面内指紋認証、リアカメラはSony IMX586という最高レベル部品のオンパレードで文句の付け所がありません。バッテリーも4000mAhと大容量。

またこういうギミック系スマホは重量が200g超えが多い中、本機種は199gと比較的軽量にまとめてきました。

マーロウ

日本では知名度が低いが、ハイレベルなスマホだ!オートリフトを自慢したい人にオススメ。ライバルは同じギミック系のMIX 3とMagic 2だな。

Vivo NEX S Dual-SIM【Black 8GB 128GB】
Vivo

DocomoB19+auB18+SoftbankB8対応
おすすめ度:
(4.5)

OnePlus 6T

6.41″ FHD+
有機EL
Snapdragon 845
8GB RAM
20MP
Sony IMX519
3710mAh
20W急速充電
185 g
Antutu
297,132

有機ELに水滴ノッチ!高級感あふれるボディと最高級のスペックが物欲を満たしてくれる

OnePlusシリーズは昔からB19対応をしていることと、高級感あふれるビルドクオリティで日本のユーザにも好評なモデルです。

ディスプレイは5シリーズから有機ELを採用。6Tでは水滴ノッチになり、画面内指紋認証が採用されました。SoCはSnapdragon 845で最高レベル。ゲームをはじめとしてあらゆる作業をサクサクとこなしてくれます。

カメラもメインにSony IMX 519を採用していて申し分ありません。カメラ評価サイトDxOMARKで98点の高評価です。

重さは185gで標準的。バッテリーも3700mAhあり、20W急速充電対応なのでなんの問題もありません。良く言えばハイエンドレベルでうまくまとまっている。悪く言えばあまり特徴がないとも言えます。

バンドについてはグローバル対応ということで、国内主要キャリアすべてプラチナバンドに対応しています。auも動作確認が取れているようです。

マーロウ

2019年の春にOnePlus 7の発表が予想されているので、値下がりしたタイミングを狙うのが良いかも。またすでに型落ちのOne plus 6も高性能なので在庫があれば狙い目だ。

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oneplus
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ミドルハイクラス

DocomoB19+SoftbankB8対応
おすすめ度:
(3.5)

Huawei Nova 4

nova4
6.4″ FHD+
IPS液晶
Kirin 970
8G+128G
3眼48+16+2MP
Unknown Sensor
3750mAh
ワイヤレス充電
172 g
Antutu
209,500

パンチホール+3眼48MPカメラのミドルハイクラス

NovaはHuaweiのミドルハイレンジのシリーズです。日本ではNova 3が発売されたばかりですが、中国ではもう4が展開されています。

特徴はなんといってもノッチがなくなりパンチホールになったことと、リアカメラが3眼となり超広角に対応したことですね。

メインカメラは4800万画素、F1.8のメインカメラに、1600万画素、F2.2の超広角カメラ、そして200万画素、F2.4の深度測定用のカメラとトリプルカメラになっています。

SoCがMate 20に搭載されているKirin 980ではなく、Huawei P20やNova 3と同じKirin 970なのがやや残念です。Kirin970だとAntutuスコアで178000点程度。ミドルハイクラスに該当し、普通のゲームであればそつなくこなします。

LTEバンドはB1/B3/B4/B5/B6/B8/B19/B34/B38/B39/B40/B41でSoftbankとDocomoに対応しています。

実売価格が500$前後なのはやや高価ですね。この価格帯ならば同じHuaweiでもKirin980を搭載しているHonor View 20が購入できてしまいます。

マーロウ

現在、価格がやや高めなので落ちてくるのを待つのも一つの手だ。そのうち日本国内販売されるかもしれない機種だ。

HUAWEI NOVA 4 Smartphone 6.4 inch Full Screen Nova4 Kirin 970 Octa Core Phone 8G RAM

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DocomoB19+SoftbankB8対応+技適認証
おすすめ度:
(3.0)

UMIDIGI F1

6.3″ FHD+
IPS液晶
Helio P60
4GB RAM
16.4MP
Samsung S5K2P7
5150mAh
18W急速充電
186 g
Antutu
134,000

自称フラッグシップキラー。ハイコスパモデルでB19対応。

最近日本市場にも進出してきた新興スマホメーカーUmidigiのコスパモデルです。QualcommのSoCではなく、台湾MediaTek社のSoCを採用してコストダウンしています。Hello P60は燃費は良くないですが、ミドルクラスの性能は出ます(Antutu12万点超え)。

この製品の一番の特徴はB19対応で技適認証されていることですね。

バッテリーは5150mAhという大容量。エントリークラスでもちゃんとUSB-Cを搭載しています。ただしカメラ性能がいまいちという評価もあります。

なおHuaweiやXiaomiのように古い機種でもアップデータを配信してくれるメーカーではないので、そこら辺は承知だよという方にオススメです。

マーロウ

Umidigiの製品は初心者にやや勧めづらい。中級者のサブスマホあたりにちょうどいいだろう。他にもA3やOneなど廉価モデルがB19対応しているぞ。

UMIDIGI F1 128GB ROM + 4GB RAM 技適認証済み(ブラック)
UMIDIGI


3大キャリアバンドすべて対応(au不可)+技適認証
おすすめ度:
(4.0)

UMIDIGI S3 Pro

umidigiS3pro
6.3″ FHD+
IPS液晶
Helio P70
6GB+128GB
48+12MP
SONYIMX586
5150mAh
18W急速充電
217 g
Antutu
156,000

48MPのSONY製センサー搭載。異次元のハイコスパ機種。

上で紹介したF1のパワーアップ版です。SoCがMediaTekのHelio P60→P70になりました。さほど性能がアップするわけではありませんがミドルハイレベルでサクサク動くでしょう。

そしてなんと言ってもSONYのIMX586を採用してきたことが驚きです。4800万画素で撮影できる最新のイメージセンサーです。ただハードだけ良くても良い写真が取れるわけではないので、マッチングがうまくできるかどうかがメーカーの腕の見せどころです。

バンドも大手キャリアのすべてのバンドに対応しています。ただしa+uについてはバンド対応しているのに不可と表記されていますので注意。

この性能で33000円程度というのはコスパ大ですね。Amazonで気軽に注文できるのもポイントです。ただUmidigiですのでアフターサービスには期待しないでおきましょう。あと重量が218gと重めなのも気になりますね。

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UMIDIGI
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タフネススマホ

DocomoB19+SoftbankB8対応+技適認証
おすすめ度:
(3.5)

Ulefone Armor 6

6.2″ FHD+
IPS液晶
Helio P60
6GB RAM
二眼21MP
Unknown sensor
5000mAh
267 g
Antutu
132,000

アウトドア用にカスタマイズされた最強タフネススマホ

Ulefoneは中堅のスマホメーカー。大手とまともに戦っては勝ち目が無いのでタフネススマホというニッチな分野で頑張っています。本機種はArmorシリーズの中でも最上位。さまざまな特殊機能を備えています。

防水・防塵性能はIP68、つまり「粉塵からの完全保護、水面下で使用が可能」なレベル、それに加えてIP69Kという「水に対しては高温、高水圧、スチームジェット洗浄の環境下でも有害な影響を受けない」という最高クラスの性能を誇ります。耐衝衝撃性能もバッチリで、工事現場や登山、スキーなど過酷な環境での使用に活躍するでしょう。

また紫外線検出器という、普通では考えられない機能まで搭載しています。その他にもすでにハイエンドモデルでは絶滅しかけているSDカードスロットがあったり、USB-Cが採用されたりと機能満載です。

バッテリーも大容量の5000mAhで申し分なし。ワイヤレス充電にも対応しています。

SoCはMedia Tek社のHelio P60ですので、価格の割にやや物足りなさはありますが、通常の使用ならばまったく問題ない性能です。

これだけの機能を盛り込めば、当然ながら重さもスーパーヘビー級で267gもあります。

マーロウ

こういうタフネススマホが必要とされている現場もあるだろう。これだけの機能満載で50000円しないのだから素晴らしい!

ゲーミングスマホ

DocomoB19+auB18+SoftbankB8対応

おすすめ度:
(4.0)

ZTE Nubia Red Magic Mars

6インチ
IPS液晶
Snapdragon 845
6GB RAM
16MP
3800mAh
193 g
Antutu
320,971

赤い鮮烈なボディで一味違ったゲーム専用スマホ

2018年はゲーミングスマホ元年でした。こちらは昨年トランプにいじめられた中国ZTE社の製品です。現在、日本国内でゲーミングスマホはASUS ROG Phoneしかなく、実売価格が10万円超えなので、B19対応のこちらの商品は貴重な存在で、ゲーム好きの方あるいは派手めのスマホが好きな方にオススメです。

SoCにはハイエンドのSnapdrogon 845を搭載。メモリ6GB/8GB/10GBと大容量。液冷+空冷の排熱システムを備え、ゲームを十分楽しめる性能があります。背面には光るイルミネーションのギミックも備えられています。

バンドはauを含めたプラチナバンドにすべて対応していて素晴らしいです。

マーロウ

これだけのスペックを揃えて50000円程度で販売されている。ASUSのROG Phoneと比べるとオトク感が半端ないぞ。

まとめ

ここまで「Band19に対応した中華スマホ」を8機種紹介してきました。中華スマホはその他にも国内正規販売している機種がありますし、Band 19に対応していないディープだけど素晴らしいクオリティの機種もあります。これらについても追って紹介していきたいと思います。

この記事では製品の概要をあっさりと紹介していますので、より詳しくスペックを知りたい方はKimovilという総合スマホサイト(英語)を覗いてみてください。B19対応で検索をかけることもできます。


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マーロウ

むーん。このリストを見ると物欲が湧いてきて仕方がないなぁ。

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アン秘書

でも衝動買いではなくて、ちゃんと検討して後悔しない買い物をしてくださいね。

2 COMMENTS

mura

こんにちは。honor magic 2のバッテリーは3500ですね。実機買いましたが、素晴らしい端末です!

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Marlowe

Muraさま。ご指摘ありがとうございます。早速修正しました。Magic 2うらやましいですね!

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